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    松坂桃李、主演舞台「娼年」R18指定で映画化 バースデーの発表に歓喜&興奮の声



    松坂桃李主演で『娼年』映画化(C)石田衣良/集英社 2017映画『娼年』製作委員会
    モデルプレス

    【松坂桃李/モデルプレス=10月18日】俳優の松坂桃李を主演に迎え、作家・石田衣良氏の小説「娼年」を映画化することが発表された。これにネット上でファンからは興奮の声が殺到している。

    【さらに写真を見る】「性描写」に関しては一切妥協せず!松坂桃李主演映画「娼年」場面カット

    原作は2001年の直木賞候補となった石田氏の同名小説。娼夫として生きる主人公・リョウが一人の人間として、男性として成長する物語で、性の極限を描いたセンセーショナルな内容は大きな話題となり、多くの女性から共感を得た。

    ◆松坂桃李主演で舞台化 再タッグで映画に

    また昨年8月には三浦大輔氏演出、松坂主演で舞台化され、原作に忠実にセックスを真っ向から描いた内容と松坂の文字通りの体当たりの演技が話題に。チケット売り出しと同時にソールドアウト、開幕するとその評判を聞きつけた人々がわずかに売り出される当日券を求め、長蛇の列をなした。

    そして今回、満を持して舞台と同じ三浦×松坂のコンビで映画化が決定。舞台とはまた一味違う映像表現の限界に挑戦する。撮影はすでに終了し、10月の完成を目指し、現在仕上げ作業中。2018年春に公開される。

    ◆松坂桃李&監督が語る手応えと自信

    松坂は「昨年、『娼年』という舞台に出演したことは自分の中で大きな出来事の一つでした。この作品の千秋楽の日、二度とできない、そう思えるほど、無の状態になりました」と振り返り「だから映画化の話を聞いた時には、不安しかありませんでした」と告白。

    しかし「舞台で表現できなかったこと、映像だからこそ残せるものが、映画『娼年』にはあると思いました」と確信し、「ようやくこれで石田衣良さんが産み出した『娼年』が完成する」と三浦監督の言葉を紹介しつつ「撮影を終えた今、僕自身もそう感じています」と自信をのぞかせた。

    また三浦監督は、松坂を「舞台からさらに進化した、また新たな『領』を演じてくれ、やはり、この役は彼でしか成立し得ないと確信しました」と絶賛。映画について「原作の石田衣良さんの小説の意思を受け継ぎ、『性描写』に関しては一切妥協せず、でも、よりポップに描き切ったつもりでいます」と紹介し「R18作品ですが(こればっかりはしょうがない)、幅広い人たち、特に女性の方々に観て欲しい気持ちでいっぱいです」とアピールした。

    ◆ネット上の反応は?

    話題作の映画化を松坂の29歳の誕生日である17日に発表ということで、ファンからは「確実に鼻血出る」「これはやばい」「めっちゃ見たかった舞台」「18禁どころの話じゃない」「嬉しい!絶対みる」と歓喜と興奮の声が続出していた。(modelpress編集部)

    ■松坂桃李 コメント

    昨年、「娼年」という舞台に出演したことは自分の中で大きな出来事の一つでした。

    この作品の千秋楽の日、二度とできない、そう思えるほど、無の状態になりました。

    だから映画化の話を聞いた時には、不安しかありませんでした。

    でも、舞台で表現できなかったこと、映像だからこそ残せるものが、映画「娼年」にはあると思いました。

    撮影前に三浦監督に言われた言葉です。

    “ようやくこれで石田衣良さんが産み出した「娼年」が完成する”と。

    撮影を終えた今、僕自身もそう感じています。

    舞台同様、無になりましたが。

    何より女性の方にこそ観ていただきたい作品です。

    ■三浦大輔監督 コメント

    厳しい条件の中、全キャスト、スタッフが満身創痍で作り上げました。娼夫になる主人公の「領」は舞台に引き続き、松坂桃李君です。舞台からさらに進化した、また新たな「領」を演じてくれ、やはり、この役は彼でしか成立し得ないと確信しました。映像化は色んな意味で舞台化よりさらに困難な作業になりましたが、原作の石田衣良さんの小説の意思を受け継ぎ、「性描写」に関しては一切妥協せず、でも、よりポップに描き切ったつもりでいます。結果、あまり前例がない、新しいエンターテイメントが産まれた予感がしています。R18作品ですが(こればっかりはしょうがない)、幅広い人たち、特に女性の方々に観て欲しい気持ちでいっぱいです。「娼年」は女性の欲望を全肯定する物語です。公開をどうぞご期待ください!

    ■ストーリー

    主人公・森中領(もりなかりょう、通称:リョウ)は、大学生活にも退屈し、バーでのバイトに明け暮れる無気力な生活を送っている。

    リョウの中学校の同級生で、ホストクラブで働く田島進也(たじましんや、通称:シンヤ)がある日、ホストクラブの客として訪れた女性を、リョウの勤めるバーに連れてきた。

    女性の名前は御堂静香(みどうしずか)。恋愛や女性に「興味がない」という領に静香は“情熱の試験“を受けさせる。それは、静香がオーナーである秘密の会員制ボーイズクラブ、「パッション」に入るための試験であった。

    最初こそ戸惑ったが、「娼夫」として仕事をしていくなかで、女性ひとりひとりの中に隠されている欲望の不思議さや奥深さに気づき、心惹かれ、やりがいを見つけていくリョウ。「女性は退屈だ」と言っていたかつての姿が嘘のように、どんな女性の欲望も引き出し、彼との時間を過ごすことによって、彼を買った女性たちは自分を解放していく。やがて静香に対しても想いを寄せるようになるのだが…。

    【Not Sponsored 記事】



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    メッシがジダン風ルーレット技の“被害者”に アトレチコの闘将DFが魅せた圧巻スキル



    フットボールゾーンウェブ
    Football ZONE web
    アトレチコDFゴディンが華麗な回転技を披露、そのままカウンター攻撃を展開

     

     アルゼンチン代表のバルセロナFWリオネル・メッシは、妻アントネラさんの第3子妊娠が先日報じられたが、14日のリーガ・エスパニョーラ第8節アトレチコ・マドリード戦で相手選手が繰り出した妙技の“被害者”となっていたことが話題となっている。

     

     試合は前半21分、スペイン代表MFサウール・ニゲスの一撃でアトレチコが先制し、終盤までそのまま推移。しかし後半37分、バルサのウルグアイ代表FWルイス・スアレスが同点弾を叩き込み、1-1の引き分けに終わった。

     

     注目のシーンは、1-1で迎えた後半40分に訪れた。メッシが勝ち越しゴールを狙って相手ゴール前にドリブルで切れ込み、エリア内のブラジル代表MFパウリーニョへパス。リターンを受けようとメッシが走り込むも、ボールがややずれてしまう。先に反応したアトレチコの闘将DFディエゴ・ゴディンは、球際でボール奪取を図ろうとしたメッシを視界に捉えつつ、華麗な回転技を披露。そのままボールを持ち運び、カウンター攻撃へとつなげた。

     

     ウルグアイ代表の31歳DFが魅せた圧巻スキルに、イタリア衛星放送「スカイ・イタリア」は「試合の最後の数分で考えられないことが起きた。ゴディンはジダンを模倣した美しいルーレットでメッシを翻弄。みんなを驚かせた」と報道。一方、ベルギー紙「7sur7」は「メッシがゴディンのルーレットで当惑。観客を驚かせることができるのは、バルサの芸術家だけではない」と称賛している。

     

     天才メッシを翻弄した闘将DFの華麗なルーレットは注目を浴び、大きな反響を呼んでいる。

     

    【了】

     

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

     

    ゲッティイメージズ●写真 photo by Getty Images

     

     

     

    【動画】「TVN Noticias‏」が公式ツイッターに投稿、アトレチコの闘将DFがメッシを翻弄した華麗なルーレット技

     

    https://twitter.com/tvnnoticias/status/920035374230933504

    「TVN Noticias‏」が公式ツイッターに投稿、アトレチコの闘将DFがメッシを翻弄した華麗なルーレット技

     

     



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    紗栄子、松本人志の「良きパパぶり」を明かして逆鱗に触れた!?



    アサジョ
    アサジョ

     10月13日放送の「ダウンタウンなうSP」(フジテレビ系)に出演した紗栄子が、松本人志の逆鱗に触れたとして話題になっている。2年ぶりのトーク番組出演となった紗栄子は、自らのプライベートについて積極的にコメント。そのなかで松本の娘について表に出ていない情報をペラペラと口にしたため、松本から「コラーッ」と叱られたのだ。

     トークの冒頭、松本が紗栄子に対して「初めまして」と挨拶すると、紗栄子は「お仕事では今日『初めまして』なんですけど、娘さんの‥‥」と返答。続けて「娘さんと私の次男が(幼稚園)のクラスメイトで」「すごくいいお父さんされてて」などと、松本の知られざる一面を口にした。

    「極めつけは、紗栄子が『もっと言ってくださいよ、私の普段の姿。見てらっしゃると思うから』と、“保護者仲間”の松本に問いかけた場面でした。紗栄子は『お遊戯会の時とか一番いい席を陣取られて』『イベントごとにいらっしゃる良いお父さん』と幼稚園での松本について言及。さらに紗栄子の長男と松本の娘が仲良くしていたと語り、『おうちにも遊びに行かせてもらってますし、プレイデートさせてもらったりとか、奥様とかおじいちゃまとかすごいお世話に』と、松本のプライベート情報をベラベラとしゃべったのです」(テレビ誌ライター)

     それに対して松本は感情を押し殺した様子で「それ、それ、あんまり言っちゃいけないよ」とつぶやき、コミカルに「コラーッ」と紗栄子をたしなめていた。その後の場面についてテレビ誌のライターが続ける。

    「紗栄子の出番が終わり、次の現場に移動する道中で共演の坂上忍が『けっこう家庭の話は苦手?』と振ると、松本は『苦手というか、コイツ(浜田雅功)がいきなり活き活きしだしたのがムカツクのよね』と返していました。その口調は普段の松本とは異なり、奥底から湧き上がる感情を隠していたように見えましたね。この調子では“しゃべり過ぎ”の紗栄子がダウンタウンの番組に呼ばれることは二度となさそうです」

     口調こそ丁寧だったが、結局は松本をダシにして自らのトークを盛り上げていた紗栄子。改めて人遣いの上手さを印象づけた。

    (白根麻子)



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 i.ytimg.com)





    1 ジョーカーマン ★ :2017/10/02(月) 13:33:28.16 ID:CAP_USER9.net

    アイドルグループ「モーニング娘。’17」の森戸知沙希さんが、2日発売のマンガ誌「週刊ヤングマガジン」(講談社)第44号の巻末グラビアに登場した。

    牧野さんは、2000年2月19日生まれの17歳で、「モーニング娘。’17」と「カントリー・ガールズ」のメンバーを兼任。
    今回のグラビアでは「この透明感と親しみやすさ、可愛らしさは、まさに『初恋の美少女』」と紹介され、制服姿やビキニ姿を披露した。

    同号は、「モーニング娘。’17」がグラビアをジャック。
    牧野真莉愛さんと森戸さんが表紙、牧野さんが巻頭グラビア、メンバー全員がセンターグラビアに登場した。
    また、矢樹純さん原作、青木優さん作画の新連載「バカレイドッグス」が巻頭カラーを飾った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00000027-mantan-ent

    「モーニング娘。’17」「カントリー・ガールズ」森戸知沙希

    (出典 storage.mantan-web.jp)


    (出典 storage.mantan-web.jp)


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    「週刊ヤングマガジン」第44号 表紙 森戸知沙希と牧野真莉愛

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    山本彩、24歳の小学生姿に反響!



    写真は山本彩Instagramのスクリーンショット
    シネマトゥデイ

     NMB48のキャプテン、山本彩がInstagramに投稿した、ランドセルを背負った24歳の小学生コスプレが反響を呼んでいる。

    山本彩Instagram

     「NHK土曜ドラマ『植木等とのぼせもん』第5話、ご覧下さった皆様ありがとうございました」の書き出しとともに楽屋らしき場所で、みつあみに黄色の通学帽をかぶり、チェック柄のシャツ&赤のツナギといった出で立ちの写真を投稿した山本。山本は、植木等(山本耕史)と彼の付き人兼運転手を務めた小松政夫(志尊淳)の絆にフォーカスしたNHKドラマ「植木等とのぼせもん」(毎週土曜夜8時15分~・全8話)の第5回「弟子の名は。」で、歌手の園まりを好演。音楽バラエティー番組「シャボン玉ホリデー」内で「逢いたくて逢いたくて」を歌いつつ、クレイジーキャッツと共演したコントでは小学生にふんしていた。

     現在24歳の山本だが、このコスプレ姿に「可愛いすぎてヤバイ」「違和感全くない」「小学生・・普通にいける!」「入学おめでとう」「グッジョブ」など驚き&絶賛の声が多く寄せられ、園まりの歌手としての妖艶な雰囲気、コメディエンヌとしての顔までを体現した芸の幅広さが話題に。

     山本は、Instagram内で「園まりさん役で“逢いたくて逢いたくて”を歌唱させて頂きました。昭和歌謡の世界にタイムスリップしたような感覚でとても貴重で光栄な経験をさせて頂きました!」と大物歌手を演じた喜びを語っている。(編集部・石井百合子)



    (出典 news.nicovideo.jp)

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