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    (出典 geinou-resistance.info)



    1 ストラト ★ :2017/08/04(金) 09:34:26.26

    ◇安倍第3次改造内閣発足

    漫画家のやくみつる氏(58)は、今回の内閣を「強力消臭内閣」と名付けた。
    閣僚による失言などが相次いだことを「異臭」「悪臭」と表現。
    その上で命名理由を「イヤな臭いを大臣の交代で消し、実力者の起用で栓をした格好」と説明した。
    ただ「悪臭の大元が、真ん中に居座っていては問題の解決にならない」と、安倍首相にキツーイ一発も。
    新入閣6人のうち3人が2世、3世議員であることは「こちらはセシュウ(世襲)が漂っている」と評した。

    ジャーナリストの田原総一朗氏(83)は「脱皮ともだち内閣?」と命名。
    「最後の“?”を抜いてはいけない」と付け加えた。
    理由は“お友達内閣”のイメージ払しょくを狙ったにもかかわらず、加計問題で疑惑を抱える萩生田光一前官房副長官を、党幹事長代行に据えたこと。
    「これは意味が分からない。ブチ壊しだ」と納得いかない様子だった。

    かつて日本経済新聞で総務省を担当した経験のある、作家で元セクシー女優の鈴木涼美さん(34)は「反省感ちょっとアピール内閣」と命名。
    「安倍さんの色が薄い。問題を抱えていた閣僚も一掃したし、“ザ・自民党”の印象」と語った。
    「首相は虚勢を張った感じがして保守色も強いから、女性人気はいまいち。その嫌悪感も改造で薄れたのではないか」と分析した。

    ▼落合恵子氏(作家)安倍晋三首相は「内閣改造で人心一新を目指す」と言っていたが、どこが一新なのか。留任した「お友達」に経験者を加えただけ。一方で、森友・加計学園問題などに関係する閣僚は軒並み退任した。国民の不信感に丁寧に答える誠実さや愚直さが見えないのが残念だ。

    《改造アラカルト》

    ☆女性大臣2人 「女性が輝く社会」を看板政策に掲げてきた現政権。今回は1減の2人で同政策を打ち出し5人登用した第2次内閣改造以降、最低に。

    ☆初入閣6人 ベテランを多く配した布陣で初入閣は6人。防衛相のみ入れ替えた第3次内閣を除き最低に。

    ☆岸田派倍増 岸田派からの入閣は2人から4人。7月上旬に第2勢力となった麻生派は1人増の3人。首相の出身派閥で最大の細田派は不祥事議員が続き5人から3人に。

    ☆参院最多4人 参院からはこれまでの安倍政権で最多の4人が入閣。うち2人は初入閣。細田、岸田両派から2人ずつ。

    ☆高齢化 平均年齢は61・6歳で、前回の60・8歳からわずかに上がった。最高齢は麻生氏の76歳、最年少は小此木氏の52歳だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00000059-spnannex-soci

    やくみつる氏

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    校則でポニーテールを禁止する中学校があるってホント? 生徒指導担当「わが校だけではない。おそらく全国的にNG」



    こういう髪型の学生さん、よく見るような気がするんですが……
    ねとらぼ

     「うなじが男子の劣情を煽る」という理由で、ポニーテールを禁止している中学校が存在するといううわさが、ネット上で話題になっています。え、そんな校則、本当にあるの……?

    【画像:「よろしくない格好」の例】

     ポニーテールに関する校則のうわさがネット上で話題になったのは、7月末。きっかけは、あるTwitterユーザーが投稿した、自身が在籍していた学校のエピソードと思われます。それによると、ある中学校で数年前、「男性の気持ちを煽るかもしれない」という判断から、うなじが見えるポニーテールを校則で制限しようという提案が。PTAからも大きな反発は現れず、実現に至ったといいます。

     生徒総会で、その校則に関する書面を受け取った投稿者は「『ヘンテコな校則』みたいな本に載っているルールができたことに驚き、理由に違和感をおぼえた」とのこと。確かに、ポニーテールは首まわりがきれいに見える髪型かもしれませんが、そのせいで学校の風紀が乱れるとは考えにくく、わざわざ禁止するのは行き過ぎではないか、と思ったのかもしれません。

     ねとらぼ編集部は投稿者から話を伺い、その中学校に取材しました。生徒指導担当の教員によると、同校にポニーテールを禁止するルールが存在するのは事実だそうです。ただし、校則内に明記されているわけではなく、あくまでも「学生にふさわしくない髪型」のひとつとして扱われているとのこと。

     校則の順守状況について尋ねると「流行していないのか、そもそもポニーテールにしている生徒がいない」と生徒指導担当教員。学校側でポニーテールに関する明確な規定を設けているわけでもなく、特に指導をしたことがないといいます。なお、同校のブログには、髪を頭の後ろで1本にまとめたポニーテールっぽい女子生徒の写真が掲載。グレーゾーンが広く、あまり運用実態のないルールになっているのかもしれません。

     ですが、他の中学校にも同様の校則があるのか伺ったところ、「複数の学校に勤務したことがあるが、どこも同じ。ポニーテールは、おそらく全国的に禁止されているのではないか」とのこと。実際、Twitter上では「うちの中学校も禁止だった」「校則違反なのが普通だと思ってた」という声がいくつも確認できます。教育現場では、ポニーテールを良くないとする考えは、決して珍しくないようです。

     この件について、東京都の教育委員会にも取材しましたが、ことポニーテールに関しては「学校ごとに判断している部分で、関与していない」といいます。また、校則で明記されない今回のようなケースでは、教育委員会側で把握するのが難しく、よく分からないというのが実際のところのようです。

     Twitter上ではポニーテールのほか、ブラジャー(白色、スポーツブラ以外は禁止など)、靴下(白色のみ。柄はワンポイントまでなど)をはじめとした校則の報告が多数現れています。これらの制限も「学生にふさわしくない身だしなみ」を避けるために、定められているのかもしれません。

     ただし、靴下を例に挙げると「靴下は折らないとダメ」「反対に折るのがNGだった」と、学校によって相反するルールが定められている場合も。うーん、こうなってしまうと、生徒がルールの存在理由を納得するのは難しいような……。それでも、守らないと怒られるでしょうし、校則って難しいなあ。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    女性が30歳になると態度を変える男性は一体何なのか 「デートで奢ってもらえなくなった」「婚活で妥協枠にされた」という人も



    キャリコネ

    若い女性を好むのは男性の性―。それはもうわかりきっている事実だが、あからさまに態度を変えてくる男性もいるらしい。

    怒っているのは、先日のガールズちゃんねるで「女性が30歳になると男性の態度はかわりますか?」というトピックを立てた女性。なんでも、以前から仲良くしていた男性の態度が、30歳になったのを機に急に変わったのだという。(文:みゆくらけん)

    「私が30歳になったとたんに上から目線になられました。不細工なこと承知していますが、『残飯に片足つっこんでる』と言われました。(皆さんも)30歳になって態度変えられましたか?」

    「若い」というだけが女性としての価値だとする男性の未熟さ

    「残飯に片足つっこんでる」とは聞いたことがない。なんともヒドい表現だが、「棺桶に片足つっこんでる」よりかはまだだいぶ手前ですよ、という意味なのだろうか。どちらにせよ男性のこの発言はヒドい。集まったコメントでも「その男最低」というような声が多く上がっていた。

    男性の発言はともかく、この女性のように、いわゆる"若い女性"でなくなったあたりから男性の態度が変わってきたことを実感しているという声は多く、

    「ええ。それはそれは露骨に態度を変える男性が時々います。面と向かってババアと呼ばれる様になりました」

    というコメントも。これもヒドい。他にも「デートに誘われても奢ってもらえなくなってきた。やっぱり違うよ」という声や「婚活では妥協枠にされた」というものも。特に婚活は条件勝負な部分もあるため、男性によっては妥協枠にされてしまうのは多少仕方ないのかもしれない。しかし、世の男性のエゲつさよ。同僚の男性が

    「女は30歳まで。31歳以降は女じゃなくて『ヒューマン』。40歳以降の不細工な女は『モンスター』」

    だと公言してまわってる人がいる、というコメントもあったが、これでいうと36歳筆者は「ヒューマン」となる。ありがとう、やっと人間扱いしてくれて!と嫌味のひとつもぶつけたいところだが、"若い"というだけが女性としての価値だとするその同僚男の未熟さには呆れてしまうばかりだ。

    「年齢より、完全に見た目。30でも可愛いなら全然男寄ってくるよ」

    一方で、「30歳を超えてからの方がモテだした」という声もチラホラとあり、「とにかく今モテてモテて仕方ない」という人も。年齢を重ね、女の色気が増したのだろうか。確かに人によっては若い頃よりむしろ綺麗になったり雰囲気が女っぽくなったりする人もいる(昔から可愛かったけど、井川遥も今の方がより魅力的だ)。タレントのYOUも「30代はとにかくモテた」と話していた。しかし、なんにせよ重要なのは「見た目」であり、

    「年齢より、完全に見た目。30でも可愛いなら全然男寄ってくるよ」

    という声も。これには納得せざるを得ない。

    ちなみに筆者の体感では、男性よりも同性からの扱いが変わってきたという感じがある。同性ならではの厳しい目線でチェックされるため、年齢は簡単に見破られるというイメージだ。ただ、それによって不快な思いはしたことがない。ともかく、いつの日か男性か子どもかに面と向かって「ババア」といわれてもくじけないメンタルを育てていきたい。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 storage.mantan-web.jp)





    1 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ :2017/08/03(木) 01:55:45.40 ID:CAP_USER9.net

     マンガ誌「週刊ヤングジャンプ」(集英社)のグラビアの登場権をめぐる読者投票企画「サキドルエース SURVIVAL(サバイバル) SEASON7」が、3日発売の同誌36・37合併号で開幕した。同号のとじ込みアンケートはがきで投票できる企画で、1位に選ばれたアイドルが同誌の表紙と巻頭グラビアを飾る。

     企画には10人のアイドルが参加。「GEM」の南口奈々さんや「虹のコンキスタドール」の的場華鈴さん、「それでも時代はまわってます。」の間中芽衣さんらがビキニ姿でそれぞれの個性をアピールした。

     同号は、平山夢明さん原作、河合孝典さんマンガの新連載「DINERダイナー」が巻頭カラーを飾ったほか、4~6日に東京・台場、青海周辺エリアで行われるイベント「TOKYO IDOL FESTIVAL 2017」に登場する「つばきファクトリー」の小野田紗栞さん、「わーすた」の三品瑠香さんらを紹介する付録「ナツドル BOOK IN BOOK 2017~still on the way~」も付いている。

     ◇サキドルエース SURVIVAL SEASON7の参加者(敬称略)

     南口奈々(GEM)▽瀬戸真凜(じぇるの!)▽吉井美優(26時のマスカレイド)▽沖口優奈(マジカル・パンチライン)▽ましろ(CY8ER)▽小泉明音(ヲルタナティヴ)▽山広美保子(2o Love to Sweet Bullet)▽橘莉子(seeDream)▽的場華鈴(虹のコンキスタドール)▽間中芽衣(それでも時代はまわってます。)

    2017年08月03日
    https://mantan-web.jp/article/20170802dog00m200027000c.html

    (出典 storage.mantan-web.jp)


    (出典 storage.mantan-web.jp)


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    ヤマト運輸の下請け会社、残業代を請求したドライバーを解雇 「10年以上事故を起こしたこともない。不当解雇だ」



    キャリコネ

    ヤマト運輸の下請け会社に残業代を請求したところ、業務請負の契約を解除されたという男性(44)が8月1日、地位確認を求めて労働審判の申し立てを行った。代理人の指宿昭一弁護士が同日、厚生労働省で記者会見を行った。

    「ヤマト運輸では改革が進んでいるが、下請け企業では進んでいない」

    男性は、ヤマト運輸の下請け会社で2007年頃から貨物自動車運転手として働き始めた。当初は週1~2日の契約だったが、2009年頃からは少なくとも週6日以上勤務していた。契約書は交わしていないという。

    2009年12月頃、仕事の内容は変わらないのに、同社は運転手に「輸送業請負契約書」への署名・捺印を求めた。男性は署名・捺印を拒否したが、他の運転手は署名・捺印をした。

    日給は1万2000円で残業代が出たことはなかった。男性を含む7人の運転手は2015年6月に時間外労働・深夜労働・休日労働の割増賃金の支払いを求めて、東京地裁に賃金等請求労働審判を申し立てた。残業代は合計で約420万円になるという。

    男性は同年8月、冷凍庫に保管しなければならない荷物を、冷凍庫に入れないで帰宅してしまった。同月11日、下請け会社は原告との「運送請負契約」を「解除」し、懲戒解雇をするという通知を送付した。

    指宿弁護士は、「ミスをしたのは事実だが、懲戒解雇にあたるようなものではない」と指摘。また、

    「ヤマト運輸でも残業代を支払ったりと、改革が進んでいるが、下請け会社ではそのような改革が進んでいない。実態は正社員であるのに、業務請負だと言われたり、『請負契約書』への署名を強要されたりしている。また残業代を請求したことで契約を解除されるような現実がある」

    と語った。

    申立人の男性は「10年以上やっていてこれまで事故を起こしたことはありません。それも社長の取り巻きが起こしている事故に比べればはるかに軽微なものでした。今回の解雇は不当解雇だと思います。納得いきません」と訴える。

    今回の労働審判を通して「会社ときちんと対話できるような関係を築きたい」という。

    「これまでも会社には疑問に思うことがたくさんありました。例えば、タイヤがパンクしていてもそのまま仕事に行かせるようなことがありました。『人を轢いたらどうするのか』と聞いても、『いいから行け』としか言わないんです。いつもは取り巻きが間に入って、社長と直接話すことができませんが、きちんと対話できる関係を築きたい」

    労働審判を申し立てた運転手7人は、労働組合である各専労協で分会を結成し、現在も係争中だ。男性は残業代請求に加え、地位確認を求めており、「職場に戻れるなら戻りたい」と語っている。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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