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    2017年01月

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    【調査】涙なしでは語れない!?アニメファンが選ぶ「人生でもっとも感動したアニメ・漫画作品」TOP20!



    (出典 blog-imgs-70.fc2.com)





    1 水瀬いのりは俺の嫁 ★@\(^o^)/ :2017/01/30(月) 21:44:03.22 ID:CAP_USER9.net


    (出典 p.news.nimg.jp)


    2017/1/19(木)11:03

    人生でもっとも感動したアニメ・漫画作品
    キャラペディア
     アニメキャラクター事典「キャラペディア」では、アニメファンが選ぶ『人生でもっとも感動したアニメ・漫画作品』TOP20を発表した。

     第1位には、埼玉県秩父市が舞台で、幼馴染の死という過去を抱えた若者たちの淡い恋や罪の意識、絆や成長を描いた『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』が選ばれた。投票者のコメントでも、「四人それぞれがめんまに対して真剣に悩んでいるのに感動した」「泣くと分かってましたがまんまと泣かされました」「友達の死やそれに対する登場人物たちの行動に感動したから」など、実際に泣かされたというコメントが多数。男女別ランキングでも、男性で2位、女性で2位と、性別を問わない人気を魅せつける結果となった。

     続いて第2位に選ばれたのは、アニメファン達の間で長きに渡り名作として語り継がれ、いまなお人気の衰えることのない『CLANNAD』シリーズ。不良として知られる主人公と、主人公の通う学園で出逢うヒロイン達との交流と成長の物語は、特に男性票を中心に多くの票を集めた。投票者のコメントでは、「見せ方が上手く、当時アニメ免疫の無かった自分は号泣しまくってました。」「何回見ても号泣。特にBGMが作品とぴったり合っており、たぶん誰が見ても泣くと思う」「恋愛だけでなく、家族愛、友情等奥深く描かれて、非情に感情移入しやすかった」などなど。

     そして第3位には、中学生のピアニストとヴァイオリニストが互いの才能に共鳴し合い成長する姿を描いた『四月は君の嘘』がランクイン。「性格最悪」「喧嘩上等」と言われる程に気が強く明るい性格だが実は寂しがり屋のヒロイン。自分の命がこの先長くないことを知った彼女の行動や想いは、観ている視聴者の涙を誘う。投票コメントでは「最後の手紙が切なくて泣けるし、題名の意味もぐっときた」「最終回のピアノとバイオリンの二人での演奏、そして最後の手紙に感動」「主人公の苦悩と葛藤。非常に感動しました」と、ヒロイン、主人公の行動・言葉・想いに泣かされたファンたちからのコメントがたくさん集まった。

     なお、4位以降は

    4位: 銀魂
    5位: Angel Beats!
    6位: プラスティック・メモリーズ
    7位: 凪のあすから
    8位: 暗殺教室
    9位: ラブライブ!
    10位: ハイキュー!!

    という結果となった。

    11位以降および男女別ランキングはこちら
    http://www.charapedia.jp/research/0154/

    ■調査概要

    アンケート期間:2017/1/5~1/18
    アンケートの結果発表日:2017/1/19
    投票属性割合:男性:59.2% 女性:40.8% 10代・20代:68.5% 30代以上:31.5%

    ※この調査は、キャラペディアユーザー及びキャラペディア公式Facebook会員を対象としたアンケート調査です。

    http://www.charapedia.jp/article/show/15426/


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    元フィギュア女王、キム・ヨナの世界記録を破った“ロシアの新星”に韓国人から猛バッシング!



    キム・ヨナ公式サイトより
    日刊サイゾー

     韓国が誇る元フィギュア女王キム・ヨナの世界記録が、約7年ぶりに破られた。

     キム・ヨナは、2010年バンクーバー五輪で女子シングル歴代最高得点となる228.56点を記録し、金メダルを獲得したのだが、今年1月27日に行われた欧州選手権「ISUヨーロッパフィギュアスケート選手権2017」で、ロシアのエフゲニア・メドベージェワ(17)がキム・ヨナの記録を上回る229.71点(ショート78.92点、フリー150.79点)で優勝したのだ。

     韓国メディアは、「キム・ヨナの最高記録、7年ぶりに破られた」(ソウル新聞)、「キム・ヨナを乗り越えたロシアの新星……メドベージェワとは?」(国民日報)、「メドベージェワ、2018平昌オリンピックの強力な金メダル候補」(SportToday)などと、この記録更新を大々的に取り上げている。

     中には、「メドベージェワ、やらなくてもいいジャンプまで……」(聯合ニュース)、「7年ぶりに破られたキム・ヨナの世界記録……なんだろう、この後味の悪さ」(Ohmynews)といった皮肉交じりの見出しもある。

     ネットメディア「Newsen」は、「得点インフレにもかかわらず、7年間最高得点を守ったキム・ヨナが、あらためて偉大に思える(略)メドベージェワは自信たっぷりの演技を繰り広げるが、慢性的なエッジエラーがあり、高得点を狙うためにジャンプを後半に配置するため、プログラムの全体的なバランスや美しさを見つけにくいのが残念だ」と指摘した。

     ネット民からも「ロシア人なら仕方ない」「キム・ヨナみたいに、優雅で美しくはないな」「キム・ヨナが現役だったら、240点くらいかも」「そろそろ新しいスターが欲しくもなるよね」「メドベージェワよ、今を存分に楽しめ」といったコメントが寄せられている。

     ただ、皮肉の声ばかりではない。メドベージェワが韓国のアイドルグループ「EXO」や「防弾少年団」のファンであることは、フィギュアファンの間で有名な話。実際、EXOの歌に合わせて振り付けをする動画がネットで公開されており、「せっかくK-POP好きの選手が現れたんだから、優しく見守ろう」といった声も上がっている。ソチ五輪で「キム・ヨナの金メダルを盗んだ」と言われ、10代で姿を消した同じロシア人のアデリナ・ソトニコワよりは全然マシという反応だ。

     韓国が誇る国民的スター、キム・ヨナの座を揺るがす一大事に韓国人は心穏やかでいられない様子だが、果たして、キム・ヨナ本人の心中やいかに?



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    【画像】『坂口健太郎』について画像をまとめてみた


    坂口健太郎が「君100」イベントでmiwaの楽曲を絶賛「心に訴えかけてくる」 - ナタリー

    miwaは「私にとって特別な作品。主題歌や劇中歌は、この映画に出会わなければ生まれなかった楽曲です。内容も音楽も私にとって忘れられない作品なので、ようやく皆さんの目に触れるのがうれしいなって気持ちです」と笑顔で挨拶し、坂口は「やっと公開されるんだなという ...
    (出典:ナタリー)



    (出典 www.mensnonno.jp)



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    <脅迫容疑>NHK職員逮捕 弁護士事務所に「殺す」の電話



    (出典 static-cdn2.ustream.tv)



     弁護士事務所に「殺す」などと電話をかけたとして、京都府警は30日、同府長岡京市、NHK大津放送局技術部職員、荒井良雄容疑者(52)を脅迫容疑で逮捕した。容疑を否認しているという。この事務所に所属する弁護士が荒井容疑者の元妻から相談を受けていた。荒井容疑者と元妻とは親権を巡りトラブルがあったという。

    この記事をもっと詳しく読むにはこちら



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    【驚愕】全長48センチの“世界一巨大なペニス”を持つ男 ポルノから性教育読本まで、オファー殺到中!



    自宅のベッドでイチモツを見せるカブレラさん。その重さと大きさゆえ、ふだんは包帯で固定しているそう(「Daily Star Sunday」より)
    日刊サイゾー

     18.9インチ(約48センチ)という世界一大きなペニスを持つ男として知られるメキシコ人、ロベルト・エスキベル・カブレラさん(54歳)が世界の話題をさらっている。

    2015年「ペニスの大きさが、心と身体に苦痛を与えている」として、居住している自治体に身体障害者認定を要求したことで話題となったカブレラさん。しかし、英紙「Daily Star Sunday」(1月24日付)によると、一度は医師団らによって進められていたペニスの縮小手術計画を拒否したようだ。

     同紙によると、カブレラさんの元に米ポルノサイトから出演依頼が舞い込み、作品の中でその巨根を存分に発揮することが求められた、というのが理由のようだ。

     このオファーに、カブレラさんは「俺はポルノスターになる! 大金を稼げると思う」と、意欲を示しているとか。

     ちなみにカブレラさんに出演依頼をしたのは、「fakehospital.com」という病院モノの専門サイトで、看護師役の女優とのカラミになるそうな。
     
     ポルノサイトに出演する一方、カブレラさんは子ども向けの印刷物にも登場している。

     バルト海沿岸の小国、リトアニアの学校で配布されている男児向けの性教育読本「男になれ」では、カブレラさんを「世界一大きなペニスを持つ男」として紹介しており、「大きなペニスを目指すには、まず重さを増やすことが必要」などと紹介している。

     この読本を見た保護者からは、「男らしさは、内面や行動から表れるもの。しかしこの本には、ペニスのサイズこそが男らしさだと書いてある」と、当惑の声も上がっている。

     しかし、かつては障害と思っていた自身のペニスが、これだけ世界で引っ張りだこになるとは、カブレラさんも予想だにしていなかっただろう。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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