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    カテゴリ: スポーツ

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    (出典 blog-img.esuteru.com)



    1 Egg ★ :2017/06/01(木) 21:54:06.62 ID:CAP_USER9

    ジャンピングエルボーや膝蹴り…済州が前代未聞の退場劇や暴力行為

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦、浦和レッズと済州ユナイテッド(韓国)の第2戦で起こった済州による前代未聞の退場劇や暴力行為は、ヨーロッパでも「あまりにもアンチ・スポーツ的な韓国チームの振る舞い」と報じられている。

    イタリアの海外サッカー専門サイト「トゥットカルチョ・エステーロ」が伝えている。

     第1戦を0-2で落としていた浦和は、この第2戦で90分の間に2-0として試合を延長戦に持ち込んだ。そして、延長後半9分にDF森脇良太のゴールで勝ち越し、ついに1点リードを奪った。

    浦和は敵陣コーナーフラッグ付近でボールをキープして時計の針を進めようとした際、ファウルがあり済州ボールとなったが、済州の選手が浦和FWズラタンとFW興梠慎三に突進してもみ合いに発展。

    仲裁に入ったMF阿部勇樹に対し、ベンチからサブの選手であるDFペク・ドンギュがピッチに乱入すると、阿部にジャンピングエルボーを見舞い退場になった。

     さらに、試合終了後には済州の選手だけでなくスタッフまでピッチ上で浦和の選手やスタッフに襲い掛かり、大混乱の状況に陥った。この間に、浦和DF槙野智章をターゲットにしたDFクォン・ハンジンは、間に入った浦和スタッフに飛び膝蹴りを食らわせ、試合終了後にも関わらずレッドカードを提示されている。

     記事では、この混乱の様子をこう伝えている。

    伊メディアも驚き隠せず「あまりにも…」

    「試合が終わってすぐに、済州の選手たちだけでなくスタッフまでホームチームのフェスタをぶち壊し始めた。その後、数分間に渡ってピッチの入口のところでひどい狩りの光景になった」

     また、済州のチョ・スンファン監督が試合後に「浦和の選手の一人が、勝利のセレモニーを私たちのベンチの前でしたので、私たちの選手たちを刺激した」と話したコメントを紹介しつつも、それについても疑問を差し挟んでいる。

    「浦和の柏木はショックを受けている韓国人選手の元へ歩み寄った。決勝ゴールの森脇は涙を流し、選手たちが輪になった。それが120分間にわたるとても厳しい試合を戦った全てだろう。ホームチームの喜びが刺激になったとしても、このような暴力が理解されるものではない。

    我々は、アジアサッカー連盟(AFC)が正しい対処をすることを願おう。あまりにもアンチ・スポーツ的な韓国チームの振る舞いだ。それが、敗戦した後だとしてもだ」

     イタリアメディアも衝撃的なバッドルーザーぶりに驚きを隠せなかった模様だ。浦和はAFCに対してこの試合の顛末に対する抗議を行う方針を明らかにしているが、韓国チームによる蛮行は世界的にも悪しき衝撃を与えている。

    Football ZONE web 6/1(木) 15:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170601-00010010-soccermzw-socc

    2017/06/01(木) 17:49:20.95
    http://hayabusa9./test/read.cgi/mnewsplus/1496306960/


    【【サッカー】<伊メディア>ACL浦和戦の乱闘騒ぎ糾弾!ジャンピングエルボーや膝蹴り…「アンチ・スポーツ的な韓国チームの振る舞い」★2】の続きを読む

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    (出典 blog-img.esuteru.com)



    1 Egg ★ :2017/06/01(木) 04:54:41.97 ID:CAP_USER9

    ◆済州の控え選手がピッチに乱入し阿部にひじ打ち…試合後も大乱闘で槙野はロッカーへ逃げ込む

    歓喜に包まれるはずの埼玉スタジアムが騒然となった
    延長後半9分の劇的決勝点で2試合合計3-2とした浦和レッズが逆転でベスト8進出を決めたが、タイムアップのホイッスルが鳴ると、敗れた済州ユナイテッドの選手、スタッフがピッチに乱入。

    至る所で小競り合いが起こる大混乱となり、済州の選手に追い回されたDF槙野智章が走ってロッカールームに逃げ込む姿もあった。

     この乱闘騒ぎの中、主審は後半31分にベンチへ下がっていたDFクォン・ハンジンにレッドカードを提示。試合後とはいえ、済州にとってはこれが3人目の退場者だった。

    後半36分、DFチョ・ヨンヒョンが2枚目の警告で退場。延長後半アディショナルタイムにも浦和がコーナー付近でボールキープした際、これに済州の選手が激高して乱闘が起きた。

    驚くべきことに控え選手のDFペク・ドンギュがビ*を着た姿がピッチに乱入。ピッチを猛ダッシュで横断してMF阿部勇樹に飛び掛かり、ひじ打ちを食らわせた。

     ペク・ドンギュは当然、一発退場。乱闘のきっかけとなった浦和FWズラタン、済州MFクォン・スンヒョンに警告が出たほか、MF武藤雄樹にもイエローカードが示された。

    試合後を含め、両チーム合わせてレッドカード3枚、イエローカード8枚。済州の選手に勝者を称える姿はなく、前代未聞の乱闘劇となった。

    ゲキサカ 5/31(水) 22:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-01640398-gekisaka-socc

    ◆ACL浦和戦で前代未聞の乱闘騒ぎ 済州の控えDFが乱入しエルボーで退場 試合後も両軍入り乱れ場内騒然

     浦和のロドリゴ通訳に体当たりをするスタッフや、DF槙野智章を追いかけてスタジアムの選手出入り口まで殺到する選手たち、ペットボトルを浦和の選手たちに向けて投げつける済州のスタッフなど、ピッチ上は大混乱に陥り、試合後に整列して挨拶する場面もなかった。

    Football ZONE web 5/31(水) 22:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170531-00010020-soccermzw-socc

    ACLで乱闘勃発…済州の選手がベンチから飛び出して浦和の阿部に肘打ち
    SOCCER DIGEST Web 5/31(水) 22:18
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170531-00026339-sdigestw-socc

    浦和が大逆転の日韓対決、最後は大荒れ! 控え選手&試合終了後にレッドカードも
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170531-00213765-footballc-socc

    2017/05/31(水) 22:24:21.75
    http://hayabusa9./test/read.cgi/mnewsplus/1496252048/


    【【サッカー】<ACLで乱闘勃発>韓国・済州の控え選手がベンチから飛び出し浦和の阿部にエルボーで一発退場!槙野ロッカーへ逃げ込む】の続きを読む

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    (出典 images.performgroup.com)



    1 Egg ★ :2017/05/27(土) 23:02:48.11 ID:CAP_USER9

    ◆日本代表2-2イタリア代表[天安]

    [イ]リカルド・オルソリーニ(3分)
    [イ]ジュゼッペ・パニコ(7分)
    [日]堂安律(22分)
    [日]堂安律(50分)

    Jリーグ公式
    https://www.jleague.jp/sp/match/international-u20/2017/052715/live/

    ◆堂安律がイタリア相手に衝撃の4人抜き弾!日本が2点差追いつき決勝トーナメント進出

    FIFA U-20 ワールドカップ韓国2017のグループステージ第3戦が27日に行われ、U-20日本代表はU-20イタリア代表と対戦した。試合は2-2のドローに終わり、日本はグループD3位ながら、決勝トーナメント進出を決めた。

    初戦の南アフリカ戦を勝利した日本は、第2戦で優勝候補のウルグアイと対戦。0-2で敗れ、1勝1敗のグループD3位に転落した。第3戦のイタリアとは勝ち点3で並んでいるため、勝つか、2点差以上の引き分けで決勝トーナメント進出が決まるものの、敗れれば他グループの結果次第でグループステージ敗退となる。

    日本はウルグアイ戦のスタメンから4名を入れ替え、負傷離脱したFW小川航基の代わりにFW田川亨介を起用。先発メンバーはGK小島亨介、DF初瀬亮、冨安健洋、中山雄太、杉岡大暉、MF市丸瑞希、原輝綺、堂安律、遠藤渓太、FW岩崎悠人、田川の11名となった。イタリアは主将のMFロランド・マンドラゴラ(ユヴェントス)や、来シーズンからユヴェントスに加入するFWリッカルド・オルソリーニ(アスコリ)らがスタメンに名を連ねた。

    先手を取ったのはイタリア。中盤のマンドラゴラが左サイドへ展開すると、アンドレア・ファヴィッリがダイレクトで中央へ折り返す。これにファーサイドのオルソリーニが飛び込み、イタリアが先制に成功する。

    直後の7分、イタリアがペナルティエリア手前でFKを獲得する。フランチェスコ・カッサータが素早いリスタートでパスを出すと、これに反応したジュゼッペ・パニーコがこれをゴールに沈め、あっという間にリードを2点に広げた。

    日本にとっては苦しい立ち上がりとなったが、その後は徐々にボールを支配して攻勢に出る。22分、遠藤が左サイドから右足でアーリークロスを入れると、ゴール前に飛び込んだ堂安がジャンピングボレーで合わせた。これがGKアンドレア・ザッカーニョの股下を抜け、日本が1点を返した。

    その後も攻め込む日本。40分に市丸がペナルティエリア手前右からミドルシュートを放ったが、ここはGKザッカーニョがなんとか弾いてCKに逃れた。このまま1-2でハーフタイムを迎える。

    後半立ち上がりも日本が積極的に出て攻撃を仕掛けると、50分に待望の得点が生まれる。ペナルティエリア手前で市丸からパスを受けた堂安が、相手の一瞬の隙を突いてドリブル突破。DF3人をかき分けてエリア内に進入すると、飛び出してきたGKをかわすようにシュート。これがDFにわずかに当ってゴールに転がり込み、日本が同点に追いついた。今大会3ゴール目の堂安は、得点後に「9番 小川」のユニフォームを掲げ、スタンドで観戦するエースにゴールを捧げた。

    80分には堂安がペナルティエリア手前からミドルシュートでハットトリックを狙ったが、ここはGKザッカーニョの正面だった。試合終盤は引き分けで良しとする両チームがボール回しに終始し、2-2のままタイムアップ。両チーム揃って決勝トーナメント進出を決めた。

    GOAL 5/27(土) 21:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00000032-goal-socc

    ◆ウルグアイ対南アフリカはスコアレスドロー…ウルグアイが首位通過
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00593298-soccerk-socc

    ゲキサカ 大会特集ページ
    http://web.gekisaka.jp/pi*up/detail/?212142-212142-fl

    FIFA公式 順位表
    https://www.fifa.com/u20worldcup/groups/index.html

    前スレ★2017/05/27(土) 21:49:38.41
    http://hayabusa9./test/read.cgi/mnewsplus/1495890365/

    【サッカー】<日本2-2イタリア|採点&寸評>“ドッピエッタ”の堂安がMOM! 初先発の遠藤、杉岡も躍動
    http://hayabusa9./test/read.cgi/mnewsplus/1495891874/


    【【サッカー】<U-20W杯>日本代表、イタリアと2-2ドロー!決勝トーナメント進出!序盤2点先制されるも、堂安律の2ゴールで追いつく★3】の続きを読む

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    1 カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★ :2017/05/28(日) 06:09:34.06 ID:CAP_USER9

    大一番でエース・オバメヤンの“パネンカ”炸裂! ドルトムントが5年ぶりにドイツ杯制す

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/28(日) 5:46配信

    有終の美を飾ったドルトムント

    27日にDFBポカール(ドイツ杯)決勝が行われ、日本代表MF長谷部誠が所属するフランクフルトと同代表MF香川真司か所属するドルトムントが対戦した。

    欧州行きの最後のチケットを勝ち取るために、是が非でもこの一戦で勝利したいフランクフルト。
    一方、ドルトムントは3年連続で決勝進出を果たすも、全て苦渋を舐めさせられてきた。
    4年連続となる今年こそ、悲願の優勝制覇を目指す。
    なお、長谷部は負傷欠場し、香川はスタメンに名を連ねている。

    試合前に激しく発煙筒が焚かれ、煙が立ち込める中キックオフされた試合は、8分に早くもスコアが動く。
    サイドチェンジから右サイドでボールを受けたウスカシュ・ピスチェク。
    前のスペースへ走りこんだウスマン・デンベレへスルーパスを送ると、エリア内右で相手DFをキックフェイントで華麗にかわし、
    デンベレは左足で反対の左サイドネットへシュートを突き刺した。

    1点リードしたドルトムントペースで前半は進むかと思われたが、試合は徐々にフランクフルトペースに。
    すると29分、高い位置でボールを奪うと、絶妙なタイミングで裏へ抜けたしたアンテ・レ*がGKと1対1になる。
    これを落ち着いでゴール右隅へ流し込み、フランクフルトがスコアを振り出しに戻す。

    その後は再びフランクフルトにチャンスが訪れるが、左ポストにシュートが直撃し、逆転ならず。
    一方、ドルトムントは今季たびたびケガに悩まされてきたマルコ・ロイスが右膝を負傷。
    不安を残してハーフタイムを迎えた。

    後半に入ると、ドルトムントは頭から2枚同時交代の奇策に出る。
    ロイスはやはりプレイ続行が厳しかったようで、クリスティアン・プリシッチを投入。
    さらに、マルセル・シュメルツァーを下げて、ゴンサロ・カストロを起用している。
    そして、再びペースを取り戻したドルトムント。67分にプリシッチが獲得したPKを、エースのオバメヤンがパネンカでゴールど真ん中に決め、勝ち越しに成功した。

    反撃を試みるフランクフルトは、アレクサンダー・マイアーらを投入し、パワープレイでドルトムントゴールをこじ開けようとしたが、
    最後まで同点に追いつくことはできず。
    今季限りでの退団が噂されるオバメヤンの勝ち越しゴールを守りきったドルトムントが2-1でフランクフルトを撃破し、5年ぶりの優勝を成し遂げた。
    なお、香川はフル出場を果たしている。

    この結果、今季のブンデスリーガを7位で終えたフライブルクに、予選3回戦からの出場ではあるものの、ヨーリッパリーグ出場権が与えられることになった。

    [スターティングメンバー]
    フランクフルト:フラデツキー、ヘクター、アブラーム、バジェホ、チャンドラー(→マイアー 72)、メドイェ*(→タワサ 56)、カチノ*、
    オツィプカ、ファビアン(→ブルム 79)、レ*、セフェロ*

    ドルトムント:ビュルキ、ギンター、パパスタソプロース、バルトラ(→バルトラ 76)、ゲレイロ、ピスチェク、シュメルツァー(カストロ 46)、デンベレ、香川、
    ロイス(プリシッチ 46)、オバメヤン

    [得点者]
    フランクフルト:レ*(29)
    ドルトムント:デンベレ(8)、オバメヤン(67)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00010002-theworld-socc


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    NO.5544554
    日本白星発進!堂安V弾、久保初アシストU20W杯
    日本白星発進!堂安V弾、久保初アシストU20W杯
    <U−20W杯:日本2−1南アフリカ>◇1次リーグD組◇21日◇韓国・水原

     5大会10年ぶり出場となったアジア王者の日本は初戦で南アフリカを2−1で下し、白星スタートをきった。

     日本は小川航基(磐田)や堂安律(G大阪)らが先発し、飛び級でメンバー入りした15歳の久保建英(FC東京ユース)はベンチスタートとなった。

     前半7分 日本は、南アフリカMFマージマンに先制ゴールを許した。同19分、日本はゴール前のこぼれ球に反応したFW小川がダイレクトでシュートを放つも、右ポストに阻まれ、0−1で前半を折り返した。

     後半3分、1点を追う日本はFW岩崎悠人(京都)のグラウンダーの左クロスを小川航基がゴールに押し込んで同点とした。

     注目のFW久保は、MF三好康児(川崎F)に代わって同14分に2トップの一角で途中出場。

    いきなりFW小川にスルーパスを供給し、ゴールはならなかったが、相手GKと1対1の決定機を演出した。

     同27分、ペナルティーエリア内の左寄りでパスを受けた久保はニアサイドに走り込んだ堂安に折り返しのパス。

    堂安は、ゴール右隅にダイレクトシュートを決めて勝ち越した。

    久保は大会初アシストをマークした。

     日本はDF陣が体を張った守りで相手の反撃をしのぎ、勝利を収めた。

     日本は24日にウルグアイ、27日にイタリアと対戦する。

    【日時】2017年05月21日 18:51
    【ソース】日刊スポーツ


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