ニュース annぶろ

まとめニュース、芸能・スポーツ・事件・事故・ファッションなど。様々なニュースを画像・動画を使いながら独自に堀さげ毎日紹介しています。読みたい記事が必ず見つかるはずです!! 

    まとめニュース、芸能・スポーツ・事件・事故。様々なニュースを独自に堀さげながら、画像、動画を使って毎日紹介しています。読みたい記事が必ず見つかるはずです!!

    カテゴリ: マンガ・アニメ

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 web.r25.jp)





    1 名無しさんにズームイン! :2017/04/12(水) 03:09:53.48 ID:9PX/ljpCa.net

    金曜ロードSHOW!「名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)」テレビ初放送[解][字][デ]
    4/14 (金) 21:00 ~ 22:54 (114分)

    番組概要
    コナンシリーズ最新作にして最大のヒット作!物語の鍵を握るのは記憶を失った謎の女…最強の敵、黒ずくめの組織とついに直接対決!公式HPでは楽しいゲームを実施中!


    【金曜ロードSHOW!「名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 www.kawapaper.com)





    1 juggler ★@\(^o^)/ :2017/04/05(水) 21:37:54.69 ID:CAP_USER9.net

    スタジオカラー公式Twitterが庵野秀明監督の次回作「シン・エヴァンゲリオン劇場版」が鋭意制作中であることを報告しました。ついに本当に作ってるー!?

    同アカウントは「『シン・エヴァ』の打ち合わせ。鋭意制作中です!」と簡潔なメッセージを、写真付きで投稿。ツイートは1時間を待たずに2000回以上リツイートされています。
    モノトーン処理がされた写真はカラー内の打ち合わせ室のようで、卓上には打ち合わせで使用すると思われる資料が規則正しく並べられています。次作のネタバレが含まれているためか、画像にはモザイク処理も。

    庵野さんは2015年のコメントで、前作「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」を作り終えた直後の様子について、「エヴァ:Qの公開後、僕は壊れました。所謂(いわゆる)、鬱状態となりました。
    6年間、自分の魂を削って再びエヴァを作っていた事への、当然の報いでした」と、しばらく監督業が手につく状況ではなかったことを告白しています。ただしその後もプロジェクトが完全に停止していたわけではないようで、
    「シン・ゴジラ(当初はゴジラ新作映画と呼称)」の監督を引き受けたことを報告した際には、「シン・エヴァンゲリオン劇場版の完成への実現に向けた作業も、なんとか進められています」と、ゴジラと平行して地道に作業を進めていることをアピールしていました。

     2016年に開催された「カラー10周年記念展」では、説明書きの無い謎の展示コーナーが「シン・エヴァ」の資料ではないかとウワサされるなど、ファンを喜ばせました。
    同展示内で上映された、安野モヨコさん原作の短編アニメ「おおきなカブ(株)」では、巨大なカブ(シン・ゴジラ)を作り終え、次の作品に挑む覚悟ができたおじいさん(庵野さん)の姿も見ることができました。
    先行内覧会での囲み取材にて、庵野監督は編集部の「次回のエヴァは東京五輪までに見られますか?」という質問に対し、「いやー分からないけれど、頑張っています」と答えていましたが、果たして……? 続報に期待したいところです。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170405-00000093-it_nlab-ent


    (出典 i.imgur.com)


    【シン・エヴァンゲリオン劇場版、ついに起動か。公式「鋭意製作中」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    【ディズニー】/ピクサー最新作『リメンバー・ミー』公開日決定



    リメンバー・ミー ファーストビジュアル
    シネマズ by 松竹

    ディズニー/ピクサー最新作、映画『リメンバー・ミー』(原題:COCO)の日本公開が、2017年12月に決定した。

    ディズニー/ピクサー最新作は、死者の国のアドベンチャー

    映画『リメンバー・ミー』は、ディズニー/ピクサーの名作『トイ・ストーリー3』のリー・アンクリッチ監督による最新作。1年に1度だけ亡くなった家族たちと会えるという“死者の日”の祝祭を題材に、テーマパークのような死者の国を舞台に繰り広げられる、笑いと感動のミステリーアドベンチャーを描く。

    ピクサー・アニメーション・スタジオのチーフ・クリエイティブオフィサーであるジョン・ラセターは「『リメンバー・ミー』は非常に特別な映画です。家族を称え、そして同時に祖先を称える作品でもあります。日本でもとても重要なことですよね。物語の舞台こそメキシコに設定されていますが、そのテーマ性は普遍的であり、どの国でも変わらないものです。そこで思い出されるのは、みんなが集まり、祖先のことを思い出す日本の“お盆”という風習のことです」と、本作に込められた思いについてコメント。

    さらに、日本のファンに向けて「私たちは、思い出を風化させないこと、家族の次の世代、またその次の世代へと思い出を生かし続けていくことが何より大切と考えます。本作ではまさにそのことがテーマとなっています。ある少年が彼の祖先のことを知り、そしてある秘密を知ってしまいます。『リメンバー・ミー』は、あなたの家族を称え祖先を称賛する、とてもエモーショナルで、日本の皆さんにとってもとても特別な作品になると思います」と語っている。

    映画『リメンバー・ミー』は、2017年12月23日(土)全国ロードショー。

    (C)2017 Disney/Pixar. All Rights Reserved.

    関連記事

    『モアナと伝説の海』は男性でも楽しめる!まるで少年漫画のような映画。
    片山右京&福澤朗の実況付「カーズ」最新作、特報映像
    マックィーン引退?「カーズ」最新作、日本公開日決定&ポスター解禁
    実写版『美女と野獣』日本公開日が決定!ティザーポスターも解禁
    ディズニーアニメとピクサーアニメの違い



    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【ディズニー】/ピクサー最新作『リメンバー・ミー』公開日決定】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    【漫画】「いちご100%」河下水希の人気ラブコメが12年ぶり復活 4月から続編連載へ[03/27]



    (出典 image.space.rakuten.co.jp)





    1 えりにゃん ★ :2017/03/27(月) 08:02:07.47 ID:CAP_USER.net

     テレビアニメ化もされ人気を博した河下水希さんの人気ラブコメ「いちご100%」が、
    集英社のマンガ誌「週刊少年ジャンプ」の増刊「少年ジャンプGIGA」1号(4月28日発売)から
    続編の連載を始めることが27日、明らかになった。タイトルは「いちご100% EAST SIDE STORY」で、
    12年ぶりの連載復活となる。

     同日発売の「週刊少年ジャンプ」17号では、「ジャンプラブコメの金字塔が復活」
    「続編のヒロインは誰なのか!?あの名作の続きを連載で!!」と予告が掲載されている。

     「いちご100%」は、同誌で2002年~05年に連載されたマンガ。映画監督を夢見る
    中学3年生の真中淳平はある日、学校の屋上でいちごパンツの美少女に心奪われる。そして
    美少女の正体を探すうちに、アイドル級の美少女・西野つかさと付き合うことになるが、
    優等生の東城綾にも心引かれ……というストーリーだ。

     河下さんは1994年、桃栗みかん名義で、女性向けマンガ誌「オフィスユー」(集英社)の
    「高校男子-Boys-」でマンガ家デビューを果たした。その後00年から河下水希名義も使って
    「いちご100%」などを世に送り出し、男性向けと女性向け作品でペンネームを使い分けて
    いることで知られる。桃栗みかん名義ではマンガ誌「月刊YOU」(同)で青春野球マンガ
    「群青にサイレン」を連載している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170326-00000023-mantan-ent


    【【漫画】「いちご100%」河下水希の人気ラブコメが12年ぶり復活 4月から続編連載へ[03/27]】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    「このすば」めぐみんがバニー姿でフィギュア化、ゆんゆんが着ていたものをベースにデザイン



    ©2017 暁なつめ・三嶋くろね/KADOKAWA/このすば2製作委員会
    ウレぴあ総研

    フリーイングより、『この素晴らしい世界に祝福を!2』のキャラクター「めぐみん」の新作フィギュア「めぐみん バニーVer.」が発売決定。

    【画像7点】「このすば」めぐみん バニーver.サンプル写真

    「グッドスマイルオンラインショップ」他で予約受付がスタートしており、価格は22,800円(税込)。発売時期は2017年9月が予定されています。

    最強の爆裂魔法を操る紅魔族のアークウィザード・めぐみんがフィギュアに。着用しているバニースーツのデザインは、第1期OVAで登場した「ゆんゆん」が着ていたものをベースに立体化されています。

    案内が予定されている「アクア」と並べれば、作中とは少し違った『このすば』の世界観が楽しめそうですね。



    (出典 news.nicovideo.jp)

    【「このすば」めぐみんがバニー姿でフィギュア化、ゆんゆんが着ていたものをベースにデザイン】の続きを読む

    このページのトップヘ