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    カテゴリ: マンガ・アニメ

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    「このすば」めぐみんがバニー姿でフィギュア化、ゆんゆんが着ていたものをベースにデザイン



    ©2017 暁なつめ・三嶋くろね/KADOKAWA/このすば2製作委員会
    ウレぴあ総研

    フリーイングより、『この素晴らしい世界に祝福を!2』のキャラクター「めぐみん」の新作フィギュア「めぐみん バニーVer.」が発売決定。

    【画像7点】「このすば」めぐみん バニーver.サンプル写真

    「グッドスマイルオンラインショップ」他で予約受付がスタートしており、価格は22,800円(税込)。発売時期は2017年9月が予定されています。

    最強の爆裂魔法を操る紅魔族のアークウィザード・めぐみんがフィギュアに。着用しているバニースーツのデザインは、第1期OVAで登場した「ゆんゆん」が着ていたものをベースに立体化されています。

    案内が予定されている「アクア」と並べれば、作中とは少し違った『このすば』の世界観が楽しめそうですね。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    マジで絶望感を与えられたジャンプの敵キャラといえば? 3位魔人ブウ



    マジで絶望感を与えられたジャンプの敵キャラといえば? 3位魔人ブウ
    gooランキング

    皆さんはジャンプを読んでいて、「こんなんどうやって倒すんだよ…」と絶望した事はありますか?
    結局主人公が超パワーアップして解決しちゃうんですが、当時の平均的なパラメータを無視した強敵登場に、半端じゃない絶望感を味わった方も多いかと思います。

    そこで今回は「マジで絶望感を与えられたジャンプの敵キャラ」をアンケート、ランキングにしてみました。
    一番読者に絶望感を与えたのは、どのキャラクターだったのでしょうか?

    1位 フリーザ
    2位 メルエム(キメラアントの王)
    3位 魔人ブウ
    4位以降のランキング結果はこちら!

    1位は「フリーザ」!

    「私の戦闘力は530000です」でとてつもない絶望感を読者とキャラクターに与えた、『ドラゴンボール』の「フリーザ」が堂々の1位に輝きました。
    上記のセリフ登場時、味方の最高戦闘力が「界王拳を使った孫悟空」で18万であり、53万というのが途方もない数字(しかもあと2回変身を残している)であった事がわかるかと思います。
    結局スーパーサイヤ人に目覚めた悟空に敗れ、復讐しに地球に現れた際はトランクスの攻撃で無慈悲に退場させられてしまいました。

    2位は「メルエム(キメラアントの王)」!

    普通のキメラアントでも味方が苦戦するのに、そのキメラアント達がどうやっても勝てなそうな王である、『HUNTER×HUNTER』の「メルエム(キメラアントの王)」が2位を獲得しました。
    当時作中最強の味方であったネテロの奥の手「零の掌」にも耐え、ネテロ死亡時に発動した大量破壊兵器「貧者の薔薇」からも強化された状態で復活、読者に相当な絶望感を植え付けました。

    3位は「魔人ブウ」!

    ピンク色の見た目に反してとんでもない残虐性や戦闘力を誇った、『ドラゴンボール』の「魔人ブウ」が3位にランク・インしました。
    作中で幾度も変身、圧倒していた孫悟飯が(いつもの)慢心で取り込まれ、地球上の人類を皆殺しにするなど、作中最後の敵だけあって相当な絶望感を演出しました。

    いかがでしたか?
    筆者的には作者自身も「主人公に勝たせる方法」に悩んだ、『ジョジョの奇妙な冒険』の「吉良吉影」が当時かなりの絶望感だったのですが、知名度からか21位に収まってしまい残念です。

    今回は「マジで絶望感を与えられたジャンプの敵キャラランキング」をご紹介させていただきました。気になる4位〜42位のランキング結果もぜひご覧ください!

    調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングの投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
    投票数合計:5,026票
    調査期間:2017年01月26日~2017年02月08日


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    【映画】モアナと伝説の海 [劇場公開日 2017年3月10日]



    (出典 www.tsp21.com)





    1 朝一から閉店までφ ★ :2017/02/15(水) 17:49:42.81 ID:CAP_USER.net

    解説
    「アナと雪の女王」や「ズートピア」など、ヒット作を連発するディズニー・アニメーション・スタジオが、新たなヒロイン、モアナを主人公に描く長編アニメーション。
    監督は、「リトル・マーメイド」「アラジン」のロン・クレメンツ&ジョン・マスカー。
    南の島で生まれ育ち、海を愛する美しい少女モアナ。ある時、世界を生んだ命の女神テ・フィティの心が何者かに盗まれ、世界が闇に包まれてしまう。
    島では1000年にわたり、島の海の外へ出ることは禁じられていたが、モアナは愛する人々や世界を救うため、父親の反対を押し切り、テ・フィティの心を取り戻すための冒険に出る。
    やがてモアナは、伝説の英雄として知られる風と海の守り神マウイと出会うが、マウイこそがテ・フィティの心を盗んだ張本人だった。

    http://eiga.com/movie/81261/


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    【映画】モアナと伝説の海 [劇場公開日 2017年3月10日]



    (出典 www.takaratomy.co.jp)





    1 朝一から閉店までφ ★ :2017/02/15(水) 17:49:42.81 ID:CAP_USER.net

    解説
    「アナと雪の女王」や「ズートピア」など、ヒット作を連発するディズニー・アニメーション・スタジオが、新たなヒロイン、モアナを主人公に描く長編アニメーション。
    監督は、「リトル・マーメイド」「アラジン」のロン・クレメンツ&ジョン・マスカー。
    南の島で生まれ育ち、海を愛する美しい少女モアナ。ある時、世界を生んだ命の女神テ・フィティの心が何者かに盗まれ、世界が闇に包まれてしまう。
    島では1000年にわたり、島の海の外へ出ることは禁じられていたが、モアナは愛する人々や世界を救うため、父親の反対を押し切り、テ・フィティの心を取り戻すための冒険に出る。
    やがてモアナは、伝説の英雄として知られる風と海の守り神マウイと出会うが、マウイこそがテ・フィティの心を盗んだ張本人だった。

    http://eiga.com/movie/81261/


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    【映画】「この世界の片隅に」が日本アカデミー最優秀アニメ作品賞に、片渕須直が感慨にふける



    (出典 rr.img.naver.jp)





    1 YG防衛軍 ★@\(^o^)/ :2017/03/03(金) 22:41:10.67 ID:CAP_USER9.net

    片渕須直が監督を務めた「この世界の片隅に」が、第40回日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品賞に輝いた。

    片渕は「6年以上かかって作った映画。あきらめなくてよかったです」としみじみ。そして「途中でもういいかとあきらめたら皆さんの心の中にすずさんが宿ることがなかったのかと考えると、今ここに立てていること自体が皆さんのおかげだと思います」と作品に関わった人々へ感謝を述べる。音楽を担当したコトリンゴは「今、ちっちゃなすずちゃんがどんどん世界へ行っているので、心から応援したいと思います」とはにかんだ。

    優秀アニメーション作品賞
    ※★印が最優秀アニメーション作品賞
    「君の名は。」
    「映画『聲の形』」
    ★「この世界の片隅に」
    「ルドルフとイッパイアッテナ」
    「ONE PIECE FILM GOLD」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170303-00000156-nataliee-movi


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