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    カテゴリ: ネタ

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    【驚愕】“ペプシコーラの川”突如現れ騒然



    ナリナリドットコム

    ロシアにあるペプシコーラの貯蔵庫が崩壊し、そこから溢れ出たコーラが川となり、ドン川へと注ぎ込む事故が起きたという。

    ロシアのレベジャニという街にはペプシコーラの貯蔵庫があったが、先日それが崩壊し、少なくとも2トン以上のコーラが溢れ、道路などに氾濫。そのまま川のようになってドン川へと流出した。街の人たちも思わぬ事態に、写真や動画を撮りSNSなどに掲載することに。

    地元紙の報道によると、ペプシコ社は街全体の清掃を約束し、その上で「最も重要なことですが、コーラは人間にとって無害です」と声明を発表している。

    ネットでは「おとぎ話に出てくる蜜の川とはこういうものか」「2トン以上にも見える」「ミツバチやアリが大発生しそうだな」「コーラでよかった。ビールなら道に大量の酔っ払いがいただろう」といったコメントが上がっているようだ。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    【急げ】サイヤ人の宇宙船のような「シェルター」が登場!しかも49万



    【急げ】サイヤ人の宇宙船のような「シェルター」が登場!しかも49万
    秒刊SUNDAY



    ドラゴンボールで出てきたサイヤ人は幾度となく地球にやってきて、侵略を試みるも何故か地球人と仲良くなってしまい一緒に生活をするという「戦闘民族」として失格な宇宙人ではございますが、その際に乗ってきた宇宙船はなんとも魅力的なものでした。丸い形状をしつつ、自由自在に宇宙を行き来出来てそのまま隕石のように落下して着陸衝突にも耐えるのです。ーライフアーマーNEOとは



    こちらはライフアーマーNEOと呼ばれる「地震・津波用」シェルターだということです。あれ、核攻撃には対応できないの?と思うのかもしれませんが、我々の生活にとって最も脅威なのは「核攻撃」よりも「地震」のほうが遥かに出会う確率が高いはずです。しかも核攻撃のようにいつくるかわかっているものでもないので、常に準備しておいたほうが無難はあります。

    しかしこの形状・・・



    何処かで見た覚えがあるようなないような・・・
    某アニメのサイヤ人が乗っていたものにかなり似ているような作りではありますが、宇宙を移動する機能はないようです。



    内部は割と広く4人まで搭乗できるようです。



    床下収納も有るので、非常食などを入れておくことも可能です


    津波対策として水に浮くこともできるようです。

    これで地震・津波が着ても安心して身の安全の確保をすることができるようで値段もなんと49万。
    販売はPONDというメーカーです。

    POND
    http://pond.co.jp/




    ベッドに格納されるタイプもある
    こちらはコンセプトムービーですが、ベッドに格納されるタイプもあります



    地震が収まったあと、どうやって脱出するのかは不明ですが・・・。

    こちらは核攻撃に耐える本格的なシェルター



    本当の地獄は核攻撃された後の荒廃した世界でどう生き抜くかですが。

    (秒刊サンデー:たまちゃん)



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    「女の子の匂い、嗅ぎたくない?」――VRアダルトゲーム「VRカノジョ」と嗅覚デバイスが合体



    VRカノジョ
    ITmedia NEWS

     「女の子の匂い、嗅いでみたくありませんか?」――VR(仮想現実)専用アダルトゲーム「VRカノジョ」と、香りを出せるVRデバイス「VAQSO VR」を組み合わせたデモンストレーションが、 ゲームエンジン「Unity」の開発者向けイベント「Unite 2017 Tokyo」(5月8〜9日、東京国際フォーラム)に出展される。VR映像と連動して、パンストや女の子の香りを体験できるという。

    【画像:パンストや女の子の匂いを嗅げる】

     VAQSO VRは、市販のVR HMD(ヘッドマウントディスプレイ)に取り付け、ユーザーが見る映像に合わせ、5種類の香りを出し分けるデバイス。サイズは約120(横)×約15(高さ)×約35(幅)ミリ。開発元のベンチャー企業・VAQSOによれば、「できたてのフライドチキン」「銃の硝煙」「美女が振り返ったときに香るいい匂い」などを再現できるという。

     VRカノジョは、アダルトゲームメーカーのイリュージョンが2月に発売した「Oculus Rift」「HTC Vive」対応のVRゲーム。近所に住む女の子「夕陽さくら」に勉強を教えるために彼女の家を訪れるというストーリーで、3D空間に登場する女の子のキャラクターと触れ合える。

     イベントでは、VAQSO VRとVRカノジョが共同出展。ユーザーがそれぞれの製品に触れる機会を増やしたり、協業企業を探したりする狙いがあるという。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    これも「中二病」?勉強が嫌いになるタイミングは中学二年生という調査結果が



    これも「中二病」?勉強が嫌いになるタイミングは中学二年生という調査結果が
    教えて!goo ウォッチ

    「中二病」といえば、思春期独特の自己愛をこじらせて、痛々しい発言や妄想を繰り返してしまう状態を示すネットスラング。「教えて!gooウォッチ」でも「中二病の治療法」という記事を紹介させていただいたが、今回、中学二年生はもうひとつ笑えない問題を抱えがちな時期だということがわかった。

    調査を行ったのは、ベネッセ教育総合研究所。小学1年生から高校3年生、約2万1千組の親子を対象に、12学年にわたる学習の実態や変化を調べた。その結果、「勉強が嫌い」な子どもの割合は小学六年生~中学二年生の間で一気に増加し、中学二年生で半数を超えるというデータが現れたのだ。

    実際のデータを見ると、勉強の好き嫌いについてのアンケートに勉強が「まったく好きではない」もしくは「あまり好きではない」と答えた子どもが、小学六年生時点では31.3%だった。これに対して、中学一年生では45.5%、中学二年生では57.3%と、2年間で一気に「勉強嫌い」が増加し、「好き」と「嫌い」の比率が逆転してしまうのだ。中学三年生になると56.3%と一時落ち着くのだが、やはり小六~中二が勉強嫌いになる重要なタイミングとなっているのがわかる。



    実際の勉強時間についてのアンケートでは、やはり中学二年生ではじめて落ち込みが見られる結果に。高校受験を経て勉強時間が減るのは理解できるが、中学二年生のタイミングでの落ち込みは理由がつかみにくい。


    また、勉強が「好き」な子の勉強時間を平均すると1年間を通じて増加しており、勉強が「嫌い」な子の勉強時間は減少しているという結果が出ている。やはり「勉強の好き嫌い」は実際の勉強時間にも影響しているようだ。

    筆者にも覚えがあるが、思春期ど真ん中の「中二」では、多くの子が「なんで勉強しなきゃいけないんだ?」と悩むことだろう。その答えはなかなか出ないし、ちょうど大人に反発したくなる時期だから、「いいから勉強しろ!」と言われたりすればかえって勉強したくなくなるという悪循環が想像できる。7割近い子が「勉強が好き」と答える小学生のうちに、勉強の楽しさに気づくような体験をしておくことが、この難しい時期を乗り切るためには重要なのかもしれない。

    なお、詳しいデータは以下のページで公開されている。
    東京大学社会科学研究所・ ベネッセ教育総合研究所共同研究 「子どもの生活と学びに関する親子調査2016」

    教えて!goo スタッフ(Oshiete Staff)



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 kigyotv.jp)





    1 @Egg ★@\(^o^)/ :2017/04/25(火) 11:57:59.65 ID:CAP_USER9.net

    何万人もの観衆がフィールド上の数人やわずかな人数の選手たちの一挙手一投足に注目し、熱くなる。当たり前のことのようにも思えるが、不思議な感じもする。
    スポーツは筋書きのないドラマと表現されるように、どちらが勝つか分からない、勝敗を競うゲームだ。ドキドキ、ワクワクさせてくれる要素がつまっている。

    フィールドに立つ選手たちは、世界トップ、国内トップのパフォーマンスができる極めて優れたアスリートたち。彼らは、多くの人の憧れの的だが、観ているだけの私たちにとっては「他人」とも言える。
    好きな選手が金メダルを獲得しても、ひいきのチームが優勝しても、観戦する人たちの収入が自動的にアップするわけではない。それでも、私たちは彼、彼女らの動きを見るために、決して安くない入場券を買い求める。

    なぜなのだろうか。私が考えた理由は次のようなものだ。

    1.ヒトの脳にはミラーニューロンというものがあり、他人の動きを見ているだけで自分が動いているように感じられるという。選手のパフォーマンスを見て、あたかも自分がやっているような快感を味わうことができる。

    2.スポーツは観戦しているだけでも心拍数が上がり、男性ホルモンのテストステロンの分泌が増えるという研究結果がある。スポーツを観戦するだけでもワクワクする感覚はここからも来ているのだろう。

    3.特定のチームや選手を応援することによって、同じチームや選手を応援する他の人々と一体感を得られたり、共感できたりする。

    4.ファンであること、同郷や国代表といった理由で、チームや選手を自分と結びつけることによって、チームや選手の勝利にもっと共感することができ、自分のことのように喜びを感じることができる。

    人をスポーツ観戦に向かわせる動機は、この4つ以外にももっと多くの理由があるだろうが、スポーツ観戦は見ているだけでも、
    自分がやっているかのように感じることができ、ドキドキワクワクし、選手の気持ちに共感でき、他の人との一体感を得られる素晴らしいものだと言える。

    トップ選手が見せてくれるパフォーマンスは、観ているだけの人の脳と体も心地よく刺激する。観客は元気づけられ、勇気づけられもする。だから、人はお金を払って観戦するのだろう。

    ただし、応援しているチームや選手がいつも素晴らしいプレーやパフォーマンスをし、いつも勝つとは限らない。どちらが勝つか分からないから、手に汗を握るおもしろさがある。
    が、大一番の試合で、ひいきのチームや選手が素晴らしいプレーをして、勝つことだけを望んでいる人も存在するかもしれない。
    (絶対に勝つという期待が大きいファンほど、ストレスと関連するホルモンであるコルチゾールの分泌が増加するという研究結果もある)

    しかし、大好きなチームや選手がふがいなく負けたからといって、観客は、遠く離れた選手たちのパフォーマンスをコントロールできない。
    せいぜい、野次を飛ばすか、ツイッターやフェイスブックで批判するくらいのことだ。

    >>2以降につづく

    谷口輝世子 | スポーツライター 4/25(火) 6:33
    https://news.yahoo.co.jp/byline/kiyokotaniguchi/20170425-00070261/


    【【話題】<スポーツ観戦>なぜ、人はスポーツを観るのか。なぜ、子どものスポーツ観戦で親はキレるのか。】の続きを読む

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