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    カテゴリ: ネタ

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    ゲームを禁止しても学校の成績に変化なし むしろ集中力や計画性が養われる傾向も



    キャリコネ

    朝日学生新聞社は7月12日、「子どもとゲーム」実態調査リポートを発表した。調査は6月15~22日、「朝日小学生新聞」読者の小学1~6年生の男女457人、およびその親457人を対象に実施した。

    ゲームOKな家庭の子、「成績いい」は95%

    調査によると小学生の95.4%は「ゲームで遊んでもいい」とされており、禁止されている小学生は4.1%に留まっている。

    しかしかつて「勉強しなくなるから」といわれ、ゲームを禁止されていた人もいるだろう。現に小学生の1日の平均勉強時間は、ゲームを禁止されている子どもが89分、ゲームをしてもいい子どもが82.3分と、ゲームNGの子どもの方がやや長くなっている。

    一方、家庭でのゲーム利用別に見ると、「成績はいいと思う」「まあまあいいと思う」と回答した小学生の割合は「ゲームOK」(94.9%)と「ゲームNG」(93.3%)の間で差はなかった。

    また子どもの成績について「いいと思う」と回答した親は、ゲームOKが93.8%、ゲームNGが93.3%となっており、こちらも差はない。ゲームをしているから成績が悪くなるとは必ずしも言えないようだ。

    「ゲームに対してどう付き合っていくか、自分で判断する主体性を育むことが大切」

    ゲームがOKな家庭の子どもとNGな家庭の子どもでは、自律心などに影響はあるのだろうか。勉強への集中力について聞くと、ゲームOKの子どもは「集中してできる」が81%で、ゲームNGは73.3%となった。親の意見も同様で、ゲームOKは74.8%、ゲームNGは60%だった。

    夏休みの宿題を「計画的にできる」と答えた子どもはゲームOKが70.5%で、NGは60%。進め方については「自分で進める」がゲームOKは75.9%だった。しかしNGは46.7%に留まり、半数以上が「人に頼る」(53.3%)と答えている。

    親に「子どもはルールが守れる性格か」と聞くと、ゲームOKは88.7%、NGは73.3%と回答している。少なくともゲームOKにしている親の方が、子どもには集中力や計画性があり、ルールを守れると、感じているようだ。

    ゲームと家族との関係についてみていくと、「家族と1日の会話時間」はゲームOKの家庭は90.5分に対し、NGは62.5分と30分近く短くなっていることが分かった。

    親に「子どもに悩みを相談されるか」と聞くと、ゲームOKは70%、NGは66.7%が「される」と回答している。ゲームOKの家庭の方が親子間のコミュニケーションはうまくとれているようだ。また成績上位層になるにつれ「親子でゲームをする」割合が増えている。

    東京都小金井市立松原小学校の松田孝校長はプレスリリースで、保護者からすれば、依存や視力の低下を恐れゲームから遠ざけようとするがシャットアウトするのはよくない、と語っている。

    「子どもたちはこれから先もゲームやデジタルと関わらない環境に暮らすことはありません。ですから、自然と触れさせることで、ゲームに対してどう付き合っていくか、自分で判断する主体性を育むことが大切です」



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    トイレットペーパー、5割以上が「ダブル」を使用! 「シングル」多数は近畿のみ



    トイレットペーパー、シングル派?ダブル派?
    Jタウンネット

    トイレットペーパーは、「シングル」と「ダブル」の2種類が存在する。安上がりで済むのは、シングルなのか、ダブルなのか、そして紙の質は――。日本人は長らく、この疑問に悩まされてきた。どちらを好むかは、人によって意見が分かれるだろう。

    Jタウン研究所はそこで、「トイレットペーパー、シングル派?ダブル派?」をテーマに都道府県別のアンケート調査を行った(総得票数1232、2017年6月18日~7月11日)。はたして、その結果は―――。

    全国最高の「タブル」率は、栃木県

    都道府県別の投票を総計すると、「ダブル」派が55.1%で、「シングル」派の44.9%を上回った。下の円グラフをご覧いただきたい。


    都道府県別に集計し、シングルとダブルで色分けすると、この日本地図のようになった。「ダブル」派の肌色が、長野県以東のほぼ全部に広がっている。日本の東半分で「シングル」派だったのは、千葉県、神奈川県、新潟県だけだ。

    一方、近畿地方では「シングル」派が多数を占めた。京都府(57.1%)、大阪府(50.2%)、兵庫県(55.0%)。奈良県に至っては支持率が85.7%を記録した。

    だが、さらに西の地域を見てみると、「ダブル」派の肌色が目立つ。「シングル」と「ダブル」が拮抗している都道府県もあるが、「ダブル」派が多くの都道府県で多数を占めた。

    全国から人が集まる東京都は、「ダブル」派が57.4%で、全国平均と大差なかった。北海道(70.0%)、宮城(66.7%)、埼玉(61.1%)、愛知(60.0%)、広島(58.3%)、福岡(50.6%)......。人口の多い他の都道府県でも、「ダブル」派の割合は50~70%の間だった。


    そんな中、「ダブル」派の割合が80%を超えたのが、北関東から南東北にかけた地域だった。福島県(80.0%)、茨城県(81.8%)、栃木県(85.7%)。栃木県の85.7%は、全国最高の「ダブル」率だった。

    一般的に「重ねる枚数の違い」とイメージされるシングルとダブル。しかし大王製紙のトイレットペーパー「エリエール」の公式サイトでは、その違いを「紙の質」と説明している。

    「シングルの紙を2枚合わせたものが、ダブルではありません。シングルは1枚のみで使っても破れたりしないように、少し厚手の紙で作っています。ダブルは紙のやわらかい面同士を外側にして作っています。2枚合わせることにより、紙自体の強度が増し、よりふっくらとしたボリューム感を実現しています」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 auctions.c.yimg.jp)



    1 ほしな ★ :2017/06/26(月) 21:47:21.84 ID:CAP_USER.net

    植野メグル「はじめてのギャル」の最新4巻が、本日6月26日に刊行された。これに合わせて同時発売の月刊少年エース8月号(KADOKAWA)では、同作の3大付録を展開している。

    シャツをはだけさせたヒロイン・八女ゆかなが「つか 胸見てんのバレバレだよ?」と指摘するセクシーな納涼うちわ、水着姿のヒロイン全員と主人公・羽柴ジュンイチが整列したポスター、浴衣姿のゆかながかわいらしい暑中見舞いポストカードが、月刊少年エース8月号には付属。いずれもイラストは描き下ろしだ。

    「はじめてのギャル」は、*を捨てたいと悩む高校生・ジュンイチがダメ元でクラスメイトのギャル・ゆかなに土下座で告白をしたことから始まるラブコメディ。7月12日よりテレビアニメの放送が開始される。


    (出典 cdn2.natalie.mu)


    (出典 cdn2.natalie.mu)


    (出典 cdn2.natalie.mu)


    (出典 cdn2.natalie.mu)


    (出典 cdn2.natalie.mu)

    http://natalie.mu/comic/news/238300


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    「暑くて」突然、ブラとパンツ姿になった女性逮捕…ホントに公然わいせつ罪?



    「暑くて」突然、ブラとパンツ姿になった女性逮捕…ホントに公然わいせつ罪?
    弁護士ドットコム

    JR静岡駅前で衣服を脱いで下着姿になったとして、静岡県警は7月8日、公然わいせつの疑いで女性(43)を現行犯逮捕した。警察の取り調べに、女性は「暑かったから脱いだ」と供述しているという。

    報道によると、女性は7月8日午後1時40分ごろ、JR静岡駅前の広場で突然、下着姿になった。ブラジャーとパンツだけを身に着けている姿を通行人が見つけて、警察に通報した。女性の足元には、ポロシャツとズボン、サンダルが脱ぎ捨てられていた。

    スポーツ報知によると、県警は「このままではエスカレートする可能性があったので、逮捕という判断になった」と説明しているという。はたして、ブラジャーとパンツだけを身につけている姿になると、「公然わいせつ罪」になのだろうか。奥村徹弁護士に聞いた。

    ●下着姿になるだけでは「わいせつ」といいがたい

    「公然わいせつ罪(刑法174条)の『わいせつ』とは、いたずらに性欲を興奮または刺激させ、かつ普通人の正常な性的羞恥心を害し、善良な性的道義観念に反するものをいいます。

    しかし、抽象的な表現であり、具体的にどのような行為が『わいせつ』なのかは明確でありません。

    ただ、刑法の注釈書では、乳房露出行為は『わいせつ』でないとするものが多く(ポケット注釈刑法、条解刑法)、それにしたがえば、今回のケースのように、下着姿になるだけでは、『わいせつ』とはいいがたいと思います」

    そもそも、どんな場合に「公然わいせつ罪」にあたるのだろうか。

    「典型例としては、ストリップ劇場でことさらに陰部を露出する行為や、性交または性交類似行為が挙げられます。最近では、オンラインチャットで、陰部露出したり、自慰行為したりする行為が検挙されています」

    スポーツ報知によると、「このままではエスカレートする可能性があったので、逮捕という判断になった」ということだが、今回の警察の判断に問題はなかったのだろうか。

    「下着姿では、公然わいせつ罪は成立しませんので、この罪での現行犯逮捕は結果的に失当だったと思います。『わいせつ』に至らない場合でも、次のような行為には罰則があります。

    ・公衆の目に触れるような場所で公衆にけん悪の情を催させるような仕方でしり、ももその他身体の一部をみだりに露出した者(軽犯罪法1条20号)

    ・公共の場所又は公共の乗物にいる人に対して、卑わいな言動をすること (静岡県迷惑行為等防止条例3条1項5号)

    これらを適用すべきであり、特に逃走する様子がなければ、交番に任意同行すれば足りたと思います」

    (弁護士ドットコムニュース)

    【取材協力弁護士】
    奥村 徹(おくむら・とおる)弁護士
    大阪弁護士会。大阪弁護士会刑事弁護委員。日本刑法学会、法とコンピューター学会、情報ネットワーク法学会、安心ネットづくり促進協議会特別会員。

    事務所名:奥村&田中法律事務所
    事務所URL:http://www.okumura-tanaka-law.com/www/top.htm



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    小栗旬が山田優に課せられている”座りトイレ”ルールに賛否両論



    Photo by Ricardo Bouyett(写真はイメージです)
    デイリーニュースオンライン

     俳優の小栗旬(34)が8日、『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に出演し、酒が大好きという一面や妻の山田優(33)から課せられている”家庭内ルール”やテレビ業界への不満などを語った。

     この日、番組のレギュラー陣であるダウンタウンの松本人志(53)、浜田雅功(54)、坂上忍(50)、ゲストの夏菜(28)らを相手にあけすけに口を開いた小栗。酒を飲むとすぐに女性を口説きたくなるとや、夏菜に好きな女性のタイプを聞かれると「女子はほとんどタイプです」と即答するなど、普段の演技からは伺い知れないプライベートを明かした。

     また、小栗によると、妻の山田に課せられている家庭内ルールが2つあり、ひとつは外出から戻ったらすぐに入浴すること、ふたつめはトイレでは”座りション”を厳命されているとのことだった。人気俳優の”座りション”強要告白に、SNS上でも様々な意見が飛び交った。

    「いや、マジで旦那には座りションしてほしい」

    「うちと同じ帰宅後風呂と座りションルール」

    「汚いから座りションは当然」

     男性が立って用を足すと床に飛び散るので、掃除する側の身になってほしいという正当な意見だ。しかし、その一方で、「あの小栗旬が座りション?」という驚きとともに、「小栗旬に座りションさすなー」「男性に座りションを強制するのってヤバくない?」「小栗旬にものすごく共感!座りションのつらさはわかる」など山田への批判も噴出。ついには山田のインスタグラムのコメント欄にまで、批判のコメントが書き込まれる事態に。

    「番組では小栗も”座りション”を愚痴っていたが、山田を失いたくなくて結婚したことや『すごくしっかりしてる人』と語るなど、ふたりの絆の深さを感じさせるエピソードが多く、夫婦円満を感じさせるものだった。小栗のファンからは目の敵にされる山田ですが、”座りション”ルールの厳命など彼女のしっかりした部分があってこそ、小栗が自由奔放でいられる面もある。そんな家庭内の立場が今回の小栗の発言でより鮮明になったのでは」(週刊誌記者)

     いまや夫婦間の問題をSNSで告発する時代だ。それ比べれば小栗が課せられてる家庭内ルールなど甘いものかもしれない。

    文・阿蘭澄史(あらん・すみし)※1974年滋賀県出身。フリー記者。某在京スポーツ紙の契約記者を経て、現在は週刊誌等で活躍中。主な著書に『真相!アイドル流出事件簿』(ミリオン出版)、『事務所をクビになった芸能人』(竹書房)、『芸能人のタブー』(宙出版)など。


    (出典 news.nicovideo.jp)

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