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    カテゴリ: ネタ

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    「勤務時間外に人と関わりたくないのは変?」週1飲み会、土日はボーリングに辟易 女性会社員の相談に共感多数



    キャリコネ

    職場の人間関係が良いのはいいが、勤務時間外に飲み会やレクレーションの誘いが多いのはうっとうしい。

    発言小町に5月18日、「勤務時間外に職場の人と関わりたくない。これっておかしいですか」というトピックが立った。トピ主は会社員の女性。勤務先から離れた場所に住んでいるため、長時間通勤をしている。朝は6時前に家を出て、20時過ぎに帰宅、23時に寝るという。1日の自由時間は2時間ほどで、趣味のゲームやイラスト制作がストレス解消だが、職場の人からプライベートの付き合いを執拗に誘われ、うんざりしている。

    往復4時間かけて社内行事に参加 断れば「レアモノ」扱い

    トピ主が勤務する会社では、有志で週1の飲み会があるほか、土日にはボーリング、BBQ、飲み会などが開催され、ことあるごとにみんなで集まろうとするようだ。

    トピ主以外のメンバーは勤務先近く場所に住んでいることから、開催場所は自然と彼らに合わせて設定される。トピ主は往復4時間の通勤で疲労がたまっているので、理由をつけて不参加を選ぶが、断る度に職場の人からは「○○日ならこれる?」「終電までに間に合うなら飲み会できるよね?」などと言われる。参加しないことから、「レアモノ」扱いされているという。

    トピ主は、終業後まっすぐ帰宅し、自分の時間を作りたいタイプ。土日は外出しないで過ごしたいインドア派だ。付き合いに行けばお金も移動時間もかかる。職場の人とプライベートで会う必要性を感じておらず、

    「こういう話を友人に話すと変わっている人扱いされるのですが、この考えってそこまでおかしいんでしょうか」

    と質問した。

    「いい年こいて学生のノリ」「中学生かっ!」

    相談に対しては、「レアもの扱い。大いに結構」「おかしくはありません」など、トピ主を擁護する意見が多く見られる。

    「仕事中の人間関係さえちゃんと常識的に対応していれば、あとの自分の時間は自分の好きに使うべき」

    家が遠いことを理由に断ることを勧める人もいたが、「距離関係なく、仕事終わってまで仲間とワイワイやる意味分かりません」という声も挙がっている。

    社内の人間関係が悪い職場もある中で、トピ主の勤務する会社は仲が良くていいように見える。だが週1回の飲み会、土日にはボーリング大会とは多すぎる。「いい年こいて学生のノリ」「あなたたちは中学生かっ!!って思います」などの批判的な声も出ていた。

    ただ、全く飲み会に参加しない、というのもそれはそれで感じが悪い。トピ主の気持ちを理解しつつも、「送別会や、忘年会などの必要最低限くらいの参加でいいのでは」「仕事終わりの飲みなら電車のある時間なら少し参加する」など、負担にならない程度に社内行事に参加することも大事、という意見もあった。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    お酒が強いと麻酔が効きにくい?飲むほど強くなる?――お酒の噂を医師に聞いた



    お酒が強いと麻酔が効きにくい?飲むほど強くなる?――お酒の噂を医師に聞いた
    教えて!goo ウォッチ

    大酒飲みに関わる噂は多数存在する。「教えて!goo」に投稿された「『お酒に強い人は麻酔が効きにくい』は本当ですか?」という質問もその一つ。はたしてこれは真実なのだろうか?医師に確認してみた。

    ■お酒が強い・弱いは基本的に「遺伝」で決まる

    お話を伺ったのは、大西内科ハートクリニック院長の大西勝也先生。そもそも、お酒の強い・弱いは何で決まるのだろうか?

    「基本的には、遺伝より決まります。アルコールは、アルコール脱水素酵素(ADH)の作用でアセトアルデヒドに変わり、アルデヒド脱水素酵素(ALDH)の作用で酢酸に代わります。ALDHの働きが弱い人では、悪酔いや顔を赤くする原因物質であるアセトアルデヒドの分解が遅いため、アセトアルデヒドが体の中に残りやすくなります。つまり、アルコールで顔が赤くなりやすい、あるいは二日酔いを起こしやすいというのは、このアセトアルデヒドが原因なのです」(大西院長)

    ADHやALDHのような酵素の働きは遺伝的に決まっており、ALDHの働きが弱い人は日本人の約40%を占めると言われているそうだ。

    「ALDHの働きの弱い人が繰り返しお酒を飲む練習をすることで、お酒が強くなるわけではありません。酵素がないのでお酒が強くならないだけではなく、急性アルコール中毒の危険も増えます」(大西院長)

    「吐くほど飲めばお酒が強くなる」と都市伝説的に言われるが、遺伝的にお酒が弱い人はたくさん飲んだからといってお酒が強くなるわけではない。危険なので、無理をするのは絶対にやめよう。

    ■お酒の強さと麻酔の効き目に関係はあるのか

    では、投稿にあがっている「お酒が強い人は麻酔が効きにくい」というのは本当なのだろうか。

    「確かに、お酒をたくさん毎日飲んでいる患者さんでは、全身麻酔の時に使う眠り薬(鎮静剤)や痛み止め(鎮痛薬)が、余分にいることが知られています。また、局所麻酔でも、アルコール常用者では、効きが悪いという報告もあります。しかし、それ以上に、個人差の方が大きく、全身麻酔において問題になるレベルではありません。局所麻酔でも、アルコールの強い人かどうかというより、例えば虫歯の周りの腫れ(炎症)が強いなど、環境の影響の方が大きいと思います」(大西院長)

    同様に、「教えて!goo」では「お酒が強い人はお酒が原因となる病気にもかかりにくいのでは?」という疑問も寄せられている。これについてはどうなのだろうか?

    「アルコールを長期に飲むと、肝炎や肝硬変のような肝疾患や膵炎のような消化器病だけではなく、脳卒中、がん、メタボリック症候群など多くの病気が発生します。これは体の中に入ったアルコール量の総和で決まりますから、逆にお酒の強い人の方が病気にかかりやすいです」(大西院長)

    考えてみれば、当然と言える結果かもしれない。大西院長によると、お酒=悪なのではなく、適切な量を守って飲めば問題ないとのこと。

    「お酒は、100%体に悪いものではなく、適量であれば問題はありません。1日平均純アルコールで約20g程度が推奨されますが、ビール500ml、ワイン グラス2杯、日本酒1合くらいまでが望ましいです。アルコールやアルデヒドを分解する酵素の量が人により違うので、少量の飲酒で顔面紅潮を来す人や女性、65歳以上の高齢者においては、より少量の飲酒が適当です。逆に、1日平均純アルコールで約60gを超えると、健康被害が著しくなるので注意しましょう」(大西院長)

    ビールがおいしい季節となったが、何事もほどほどが肝心ということだろう。

    ●専門家プロフィール:大西 勝也
    大西内科ハートクリニック院長。専門である心不全治療を中心に、循環器系、呼吸器系などの病気の診察を行う。『「息切れ」を極める!: Dr.大西が教える心不全とCOPDの治療の法則』など、著書多数。

    (酒井理恵)

    教えて!goo スタッフ(Oshiete Staff)



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    「貯金」礼賛ブームのまやかし…「楽しい人生」喪失の愚かさ、節約せずお金が貯まる法則



    「Thinkstock」より
    Business Journal

     雑誌などで、よく「20代で2000万円貯めた人の習慣」「年収300万円でも10年で1000万円貯める方法」などといった特集が組まれることがあり、それなりに人気のようです。しかし、ただ貯金額が多いというのが、なぜそんなに注目を集めるのでしょうか。

     特に今の社会には「貯金が少ないのは悪だ」という価値観があるようです。「節約貯金が大切だ」「貯金がない人はダメな人間だ」「30代になって貯金が100万円はないと結婚できない」という強迫観念めいた風潮すらあります。

     もちろん貯金は少ないより多いほうが望ましいですし、単なる浪費は問題でしょう。しかし、そんな価値観にとらわれると、特に理由もなく貯金そのものが目的になってしまいます。それでは、ただの思考停止です。

     たとえば、野菜を食べることは大切ですが、それはなんのためかというと、そもそも健康維持が目的のはず。にもかかわらず健康に良いからといって野菜ばかりを食べていれば栄養バランスが崩れるようなもの。つまり「その行為の本来の目的は何か」に立ち返って考えることが大切です。

     改めていうまでもなく、お金は交換の道具にすぎません。では、今励んでいる節約貯金は、いったい何と交換するためのものなのか。

     ひとつには「安心」があると思います。しかし安心を得ることと引き換えに、楽しい経験をすることなく人生を終了するというリスクについて、もっと敏感になっておきたいものです。

    ●節約貯金は自分の人生をシュリンクさせる

     これは私がよく紹介する話ですが、日本人は平均して約3000万円の貯金を残して死ぬそうです。これは何を意味しているかというと、3000万円の貯蓄と引き換えに、それを使ったならば得られたはずの、さまざまな経験をすることなくこの世を去っているということ。

     たとえば豪華客船で世界一周旅行をするのにかかるお金は300~500万円ほど。自分のカフェバーをオープンさせるのだって、1000万円あれば可能です。

     つまり、自分の生き方を変える、あるいは可能性を広げる経験が十分にできるほどの金額を残し、人生を楽しむことを先送りしたまま生涯を終えていく人が、とても多いということです。これは非常にもったいない、と感じないでしょうか。

     あるいは、ガソリン代がもったいないからといってマイカーに乗るのを控える。電気代がもったいないからといってエアコンを使うのを控える。高かった毛皮のコートが汚れるのがいやだからとクローゼットの中にしまっておく。

     確かにそういう判断もあるかもしれません。しかし冷静に考えてみると、乗らない車、使わないエアコン、着ないコートの存在価値とはなんでしょうか。

     それに、お金を貯めようと節約貯金をすることは、今使えるお金を少なくする行為です。つまりそれは、結果として自分ができることの幅や深さをわざわざスケールダウンさせることと同じ。

    「お金がもったいないから本を買わない」「お金がもったいないから勉強会に行かない」「お金がもったいないから旅行にも行かない」という生活を続ければ、確かにお金は貯まる。しかし、その結果として、いったいどれほど魅力的な人物となるか。自分が生きた証しを後世に残せる人材となれるのか。たくさんのお金を持っていれば「お金持ち」なのかもしれませんが、ただお金を貯めこんでいるだけであれば、単なる「貯金持ち」にすぎません。

     もちろん「なんでもかんでも使い切ってしまえばいい」などと極端なことを言っているわけではなく、たとえば家を買う、車を買う、子どもの進学など目的がある場合は、その分のお金を確保しておく必要があります。あるいは転職やリストラの可能性に備え、当面の生活費としての貯金は必要です。つまり、ある程度の貯蓄は前述のとおり「保険」としての役割があります。

     しかし、特に予定も目的もなく金額に根拠もなく、ただせっせとお金を貯めるだけだとしたら、それはもったいない。なぜなら、お金を使えばもっと人生が豊かに、そして楽しくなるからです。同時に、自分の可能性を広げてくれる効果があります。

    ●節約貯金をしなくても自然にお金が貯まる

     私の例で恐縮ですが、私は必ず毎年ひとつは新しい挑戦をして、毎年ひとつは新しい商品・サービスをリリースする、という目標を掲げています。その過程において、新たな経験が過去の経験と組み合わさり、書籍やコラム、他のビジネスなどのネタを生む原動力になっています。

     たとえば、私がマレーシアで不動産を買った経験を出版社の編集者に話したところ、「それを本にしませんか」ということで『日本脱出』(あさ出版)を出版したところ、ベストセラーとなりました。さらにアメリカやカンボジアでも投資を始め、その内容も書籍となりました。そしてこれらをセミナーや講演で話したり、顧客を現地の不動産会社に紹介したりというビジネスにも発展しました。

     ほかにも、自分でFXや商品先物取引をしていると、その経験が蓄積されてノウハウとなり、本になる。生活コストの削減にゴリゴリと取り組んだらネタが増え、それがコラムになる。保険による節税も、確定拠出年金や小規模企業共済による老後資金の貯蓄も、クレジットカード・電子マネーカードの活用法も、太陽光発電も、健康法も、子どもの教育も、賃貸併用住宅も、お金と時間をかけて自分でやってみたからこそ、オリジナルのコンテンツが蓄積され、書籍としてお金をいただける商品になった。その結果、講演や雑誌の取材といった依頼も増えて収入源が多様化し、さまざまなパーティーやイベントに呼ばれるようになって、人との出会いも広がりました。

     こうして現在、私の家庭の収入源は約15種類まで増え、個人法人合わせた世帯年収は5,000万円を超えました。経費はほとんどかからず、どれかが減ってもどれかが支えてくれますから、一般的には不安定とされる自営業でも、リスクの分散と収入の安定化につながっています。

    「お前は本を出せるからだろう。ほかの人には参考にならない」という反論があるかもしれません。しかしこれは、私がビジネス書作家としての立場を持っているからできることだ、なんていう短絡的な話ではありません。私の周りでも同じような人はたくさんいます。

     たとえば子どもの留学体験をブログにつづったところ、質問や問い合わせがたくさん来て、留学斡旋ビジネスを始めた専業主婦。子どものおもちゃを買っては、それで遊んでいる子どもの動画をYouTubeにアップし続けたところ、おもちゃメーカーから協賛の話が来て広告収入となったイクメンパパ。自分でログハウスを建てた経験を活かしてログハウス勉強会を立ち上げ、コンサルティングビジネスを始めた人、最新ITガジェットを使いこなし、それらの効率的な使用方法を電子書籍で販売している人などなど、経験を積めば積むほどノウハウが蓄積され、お金に換える道が開けてきます。

     子どもの留学にはお金がかかります。子どもにおもちゃを買い与えることにもお金がかかる。ログハウスを建てるにも、ガジェットを買うにもお金がかかる。しかしだからこそ、彼らの新しい収入源につながり、彼らの人生を変えた。その結果、どんどんお金が流れ込んでくるようになれば、節約貯金をしなくても、自然にお金が貯まる。お金を使うことを恐れなくなる、という循環ができます。

    ●「アリとキリギリス」

    「アリとキリギリス」というイソップ寓話は、多くの人が一度は耳にしたことがあると思います。要約すると、夏の間アリたちは冬の食料を蓄えるために働き続け、キリギリスはバイオリンを弾き、歌を歌って過ごす。やがて冬が来て、キリギリスは食べ物を探すが見つからず、最後にアリたちに乞い、食べ物を分けてもらおうとするが、アリは「夏には歌っていたんだから、冬には踊ったらどうだい?」と食べ物を分けることを拒否し、キリギリスは飢え死にしてしまったという話です。

     そして一般的には「コツコツ働くことが大事」「いざというときに備えて貯蓄しよう」という教訓が語られます。

     しかし、この話には第二幕があります。それは、「お金がなくなったキリギリスは、コンサートを開いて歌やバイオリンを披露した。するとアリたちが食べ物を持ってコンサートに集まってきた」という話。つまり、キリギリスは歌とバイオリンの技術を持っていて、それは商品価値を持っていたのです。そうやって自分の才能を磨けば、どんな状況でも稼げる力をつけることができるし、どんな時代でも乗り越えていけるという自信につながります。

     つまり、自己投資こそもっとも高いパフォーマンスをもたらしてくれる行為。だから私は、不動産や外貨などへの投資をしつつも、「自己投資こそ最強の投資対象である」と考えています。

     そんな「自分の才能を開花させる方法」について解説したのが、最新刊『33歳で資産3億つくった僕が43歳であえて貯金ゼロにした理由』(日本経済新聞出版社)です。興味を持たれた方は、ぜひ手にとっていただけると幸いです。
    (文=午堂登紀雄/米国公認会計士、エデュビジョン代表取締役)



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    貧困で病院に行けず、気づけば末期がんに 民医連調査の悲惨な事例



    キャリコネ

    2016年に経済上の理由で医療機関の受診が遅れて死亡した人は、全国で少なくとも58人に上るという。全日本民主医療機関連合会(民医連)が今年4月、「2016年経済的事由による手遅れ死亡事例調査資料」を発表した。

    民医連は、全国の病院や薬局、特別養護老人ホームなどの連合体。現在、1700か所の事業所が加盟している。民医連に加盟する641事業所を対象に、2016年1月1日~12月31日の死亡事例を調査した。

    50代男性、糖尿病で働けなくなって妻とも離婚 無収入・無保険で治療を中断

    都道府県別に見ると経済的な事情が背景にある死亡事例は福岡県が最も多く、9件だった。男女別では男性が8割近くを占め、年齢分布では50代以上が9割に上った。

    報告書では、医療費の支払いに不安を感じた人が受診を躊躇し、手遅れになるケースが記載されている。ある男性は、60歳まで土建業で働いた後、仕出し業の会社でパートとして働いていた。パートの収入と年金収入があったが、生活を維持するのに精一杯で、保険料は支払えていなかった。妻とは離婚して音信不通になっており、2人の娘とも連絡が取れない状態だった。

    痰や喀血を伴う咳が半年ほど続いたが、「病気に対する不安や医療費の支払いが怖くて受診しなかった」という。受診したときにはすでに「肺癌末期・脳転移」の状態であり、手の施しようがなかった。

    40代の女性は、20代のときに交通事故に遭い、左足に麻痺が残ってしまったため、それ以降働いていなかった。生活保護の申請をしようとしたこともあったが、関係の悪い両親に連絡がいくことを嫌で、申請を取りやめていた。入院する2~3か月前から、食事量が減り、布団から自力で出ることができなくなっていたものの、「金銭的な問題があり本人が受診を拒否していた」という。入院から28日で、褥瘡感染(じょくそうかんせん)からの敗血症により亡くなった。

    医療費が支払えずに、持病の治療を中断してしまう人もいたという。50代の男性は、糖尿病の症状が悪化し、調理師として働き続けることができなくなった。妻の収入で生計を立てていたが、離婚したため、無収入に。アパートは妻の名義で契約していたため、離婚と同時に管理会社から退去を迫られることになった。保険料も妻が支払っていたため、離婚後は無保険となっていた。無収入の上、無保険となった男性は、糖尿病の治療を中断。症状が悪化して、死亡に至ったという。

    福岡・佐賀民医連「これは氷山の一角にすぎない」

    今回の調査結果について、福岡・佐賀民医連の担当者は、「報告された事例は、氷山の一角にすぎない」と語る。

    「福岡・佐賀民医連に加盟しているのは、一部の事業所にすぎません。大きな病院などは入っていません。調査対象の事業所だけで9件もの死亡事例が報告されていますが、これは氷山の一角にすぎないと思います」

    経済上の理由で受診を躊躇している人には、「無料低額診療事業制度を活用してほしい」と呼びかけた。同制度は、「低所得者」「要保護者」「ホームレス」「DV被害者」「人身取引被害者」などの生計困難者が、無料または低額で治療を受けることができる制度だ。また「3割の窓口負担を減らすことも必要だ」と訴えた。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    NO.5540739
    中国のナース「患者が陶酔するほど美人」と話題に!
    中国のナース「患者が陶酔するほど美人」と話題に!
    日本でも人気の職業「看護師」ですが、人気と言っても職に就きたいというよりもむしろ、その人達を眺めると言った感じのほうが人気の訳です。

    やはりその制服であったりユニフォームを着て真剣に作業に取り組む姿は、男性をメロメロにしてしまう要素なのかもしれませんね。

    しかしあまりメロメロになり過ぎるとまずいです。

    さてこちらの女性、現在中国で話題となっているのですがあまりにも美しすぎて「患者が酔いしれてしまうほど」ということです。さすがに彼女に夢中になって病気が治らないということはないのでしょうけど、確かに日本人の我々でも納得の行く美しさです。

    と言うことで早速そんな美しい彼女の姿を見ていきましょう。

    ちなみにこの写真は「国際看護師の日」である5月12日、ナイチンゲールの誕生日に記念して彼女が撮影したもののようです。

    まさに現代版ナイチンゲール。

    彼女を慕って多くの患者が押し寄せる・・・なんてことはないのでしょうけど、もし入院するのであれば彼女のような美しい女性であれば尚ウレシイものですね。

    入院はしたくはありませんが。

    【日時】2017年05月19日 21:08
    【提供】秒刊SUNDAY


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