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    カテゴリ: ネタ

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    “プチプチ啓蒙動画”が話題。なぜ岡山のドライバーはウインカーを出さないのか?



    “プチプチ啓蒙動画”が話題。なぜ岡山のドライバーはウインカーを出さないのか?
    週プレNEWS

    いわゆる“プチプチ啓蒙動画”が話題となり、あらためて脚光を浴びた「岡山県のドライバーはウインカーを出さない」という衝撃事実。ホントか!?というわけで、現地に飛んだ!

    ■全国平均をはるかに上回るドライバーの無法ぶり

    YouTube再生回数なんと39万回! 岡山トヨペットが制作したこんな動画が話題になった。

    車に乗って岡山県に引っ越してきた青年は驚愕(きょうがく)の光景を目の当たりにする。その街は家も人も車も、さらにはペットでさえも包装用プチプチ(緩衝材)に包まれていたのだ。人々はウインカーを出さない車に衝突されても、プチプチに身を守られているためか、みんな笑顔だ。そこにこんなテロップがーー。

    「日本一ウインカーを出さない岡山県では、こんな安全対策が必要かもしれない」

    「岡山県では50分に1回、交通事故が起きている」

    * * *

    なぜ、岡山トヨペットはこんな動画を作ったのか?

    「かねて、岡山はウインカーを出さずに車線変更や右左折するドライバーが多いといわれてきました。05年には日本で初めて、ウインカーを出すタイミングを示す『★合図』マークを交差点30m手前に表示するなど、警察が交通ルールの順守を呼びかけてきました。

    にもかかわらず、昨年6月にJAF(日本自動車連盟)が実施したアンケートで、岡山が日本一ウインカーを出さない県という結果が出てしまった。そこで県民にウインカー励行を呼びかけるために、このプチプチ動画を制作したんです」(岡山トヨペットの動画制作担当者)

    昨年のJAFの調査(全国回答者6万4677人、岡山県内居住者970人)によれば、「ウインカーを出さずに車線変更したり、右左折する車が多い」との設問に対し、岡山県内居住者の回答割合は「とても思う」が53・2%、「やや思う」が37・8%。両者を合わせると実に91%にも上る。「とても思う」の全国平均が29・4%にすぎないことを考えると、岡山のドライバーの無法ぶりは明らかだ。

    これにはJAF岡山支部の広報担当者もため息をつく。

    「県外から転居してきたドライバーから『岡山はウインカーを出さない車が多くて、怖くて走れない』という話をよく聞きます。ウインカーを出さずに走るということは直進の合図。なのに、急に右左折をすることほど危険な行為はありません。本当に困ったことです」

    ■岡山で売られる車にはウインカーがついてない!?

    ウインカーを出さない行為は道路交通法の「合図不履行」に当たり、違反すれば罰金6000円、違反点数1点を科せられる。これは交通マナー無視などではなく、れっきとした法律違反だ。

    本当に岡山ではそんな反則行為がありふれているのか? 現地で岡山の交通事情を調べてみた。

    まず話を聞いたのは、現地の道路を知り抜いているタクシードライバーたち。JR岡山駅前で客待ちをするベテラン運転手がこう証言する。

    「ウインカー? 岡山の車はよう出さんね。それも昨日、今日の話じゃなくて、20年、30年も前からそうよ。あまりにもみんながウインカーを使わないから『岡山で売られる車には最初からウインカーが装備されていない。欲しい人はオプションで』なんてジョークがあったくらいや」

    別の運転手もこう苦笑する。

    「ウインカーなしに突然、あっちこっちに曲がるんじゃけん、半日も運転しとりゃ、ヒヤッとすることは一度や二度ではきかんよ。もちろんウインカーを出すドライバーもいるけど、出すのが遅いんよ。ハンドルを切るついでに出すから、ウインカーが光るのはカーブの途中。これじゃあ後続車への合図にはならんね。恐ろしい所よ」

    地元の運転のプロでもこのありさま。県外者となると、岡山の道路を走るのはそれなりの覚悟がいるらしい。

    「この4月に山口県から引っ越してきたんですが、ウインカーを出さない車の多さにビックリ! この前も正面衝突しそうになったんです。私より先に岡山に転勤していた主人から『岡山の車は怖いから気をつけろ』と聞かされていましたけど、まさかここまでとは(泣)。

    主人は『岡山県のドライバー同士はウインカーを出さなくとも“あうんの呼吸”でわかるらしい』とも言ってましたが、県外者からしたらたまったもんじゃないです」(30代主婦)

    そこで5月某日、本誌記者が実際に幹線道路で調査を行なった。場所は、桃太郎の銅像が立つ岡山駅前東口交差点。この市内随一の交通量を誇る丁字路にて、ウインカーを点滅させずに右左折する車をカウントした。

    すると、調査開始からものの1分でウインカーを出さずに曲がる車を発見! その後もカーブを曲がる途中からウインカーを出す車や、逆にカーブ直前までは出していたのに、カーブの曲がりはじめでなぜか突然消してしまう車も複数確認できた。

    結果、道路交通法上、「アウト」と思われる車は、300台中12台にも上った。平均すると、25台中1台が「合図不履行」車となる計算だ。交通量が激しいだけに、いつ出合い頭の衝突事故が起きてもおかしくない。その後、記者もレンタカーで市内を流したが、10~15分に1回は、ウインカーを出さない車に遭遇した。岡山県の車はウインカーを出さないという情報は真実だったのだ。

    ■「電池が減るからもったいない」の声も

    それにしても岡山のドライバーはなぜ、こんな無謀な運転をするのか? 前出のJAF岡山支部の広報担当者がこう推理する。

    「交通講習会でウインカーを出さない理由を参加者に質問したところ、『周りの車が出さないので、恥ずかしくて自分も点滅させなくなった』という答えが返ってきたことがありました。“ウインカー使用は運転初心者がする恥ずかしい行為”という妙な意識が県民に浸透しているのかもしれません」

    一方で、岡山県民のケチ意識が原因と指摘する声も。市内の自動車教習所教官が言う。

    「昔から教習では『早めにウインカーを出すこと!』と指導しているんだけど、ここではなかなか徹底されないね。岡山はモノを大切にする土地柄で、『ケチ』が多い。ウインカーも電球やバッテリーを消耗させたくなくて、使わないというケチなドライバーがけっこう多いんじゃないかな」

    昨年、ウインカーに関するマナー向上を話し合う「ウインカーサミット」を開催した団体「イーグルアイ」の堀田澤一美代表も同意見だ。

    「岡山出身の女性と結婚した男性が『なぜウインカーを出さないの?』と聞いたら、『あのカチカチという音が嫌い。電池がちびる(減る)ようで、もったいない』と言われ、腰を抜かしたそうです(笑)」

    また、温暖で豊かな土地柄が、ウインカー無視の運転風土を生んだのではと指摘するのは、岡山弁を研究する「岡山弁協会」の青山融(とおる)会長だ。

    岡山の県民性はよく言えば独立独歩、悪く言えば自己チュー。気候が温暖で天災も少なく、目の前の田畑だけを耕していれば人並みに食えた。だから、隣人同士が助け合う習慣が育たず、自己チューが主流となった。ほかのドライバーのためにウインカーを出すという行為が根づかない背景には、こうした自己チューな岡山の県民性があると考えています」

    岡山ローカルのテレビ、ラジオにレギュラーを多数持つタレントの相田翔吾(あいだ・しょうご)さんもうなずく。

    「確かに岡山のドライバーはゴーイング・マイウエーです。以前、道路のド真ん中に車を駐車していたドライバーを見たことがありますし、コインパーキングでもバックでなく、頭から突っ込んで駐車させるドライバーも多い。岡山に来たら、ぜひ街中のコインパーキングを注目してみてください。前向き、後ろ向きの車が半々くらいの割合でありますから(笑)」

    さて、こうした状況を警察はどう受け止めているのか? 岡山県警交通部交通企画課に直撃した。

    「えっ、300台中12台がウインカーを出していなかった? う~ん、白バイなどで監視して事故防止に取り組んではいるのですが、なんせ、台数に限りがあるもので…」

    ダメだ、こりゃ。そろそろ岡山県内では事故防止用のプチプチグッズを売り出したほうがいいかも!?

    (取材・撮影/ボールルーム)



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    「スカートめくり」で男子大学生が逮捕…迷惑防止条例の「卑わいな言動」とは?



    「スカートめくり」で男子大学生が逮捕…迷惑防止条例の「卑わいな言動」とは?
    弁護士ドットコム

    女子中学生のスカートをめくったとして、兵庫県宝塚市の男子大学生が6月下旬、県迷惑防止条例違反の疑いで逮捕された。県警に調べに「おどろく姿が見たかった」と容疑を認めているという。

    神戸新聞などによると、男子大学生は6月29日夜、宝塚市のマンション敷地で、女子中学生のスカートをめくった疑いが持たれている。今年4月から、小中学生や高校生がスカートをめくられる事件が複数発生していたということだ。

    1970年代、マンガなどの影響で、スカートめくりが子どもの遊びとして流行したことがある。その当時、同級生のスカートめくりをしたことがある男性も少なくないかもしれない。スカートめくりは、どうして罪に問われるのだろうか。迷惑防止条例はどんな行為を禁じているのだろうか。寺林智栄弁護士に聞いた。

    ●迷惑防止条例で「卑わいな言動」が禁止されている

    「各自治体はそれぞれ、迷惑防止条例を設けています。その中で、『卑わいな言動』を禁じています。

    たとえば、服の上から人の身体に触ることや、下着をのぞき見ること、下着を撮影すること−−などです。スカートめくりも、この『卑わいな言動』にあたると考えられています。

    迷惑防止条例というと、電車内での『痴漢』を思い浮かべるかもしれませんが、それだけではないのです」

    なお、兵庫県警によると、ほかにも「エッチしよう」などと声をかけたり、服の上から自慰行為することも「卑わいな言動」にあたりうるという。

    また、人通りの多い公園などで、カップルが限度を超えてイチャついた場合も、公然わいせつが適用されない範囲で、迷惑防止条例違反になる可能性があるそうだ。

    寺林弁護士は次のように警鐘を鳴らしていた。

    「スカートをめくる際に、体を押し付けたり、羽交い締めをするなど、暴力を加えた場合には、さらに重い『強制わいせつ罪』が成立する可能性があります。

    スカートめくりは『軽いいたずら』というイメージを持っている人も少なくないかもしれません。しかし、被害者には精神的トラウマが残ることがあります。気をつけてもらいたいものです」

    (弁護士ドットコムニュース)

    【取材協力弁護士】
    寺林 智栄(てらばやし・ともえ)弁護士
    2007年弁護士登録。東京弁護士会所属。法テラス愛知法律事務所、法テラス東京法律事務所、琥珀法律事務所(東京都渋谷区恵比寿)を経て、2014年10月開業。刑事事件、離婚事件、不当請求事件などを得意としています。
    事務所名:ともえ法律事務所
    事務所URL:http://www.tomoelaw323.com/



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    豊田真由子議員のブログは意外にも「美しい言葉」に溢れていた!



    アサジョ
    アサジョ

     自民党の豊田真由子衆議院議員の元・政策秘書に対する暴言・暴力問題について、「週刊新潮」が2週連続で掲載した。

    「この、ハゲーーーーっ!」「違ーうーだーろー!」の罵声で一躍、「暴言女王」に君臨する豊田議員。6月29日発売の同誌では「豊田真由子様に向かって、お前のやってることは違うと、言うわけ? あたしに?」と新たなる悪態が紹介された。

     そんな野獣のような豊田議員だが、意外にも慈母のような一面があるという。

    「確かに政策秘書には暴言のオンパレードですが、彼女のブログには美しい名言が溢れているんです。もちろん表向きの発言でしょうが、読んでみるとなかなか良いことを言っている」(週刊誌記者)

     たとえば、国会見学に来た小学生に対しては、《つらいことはたくさんあるけれど、がんばることで人は強くなること、みんなを想うたくさんの人たちがいること、それぞれの場所でそれぞれの色の花を咲かせてください》(2017年2月22日)

    「議員になってよかったと思うときはどんなとき?」という質問に対しては、《法律や制度を作ったり変えたりすることで、実際に困っている方、助けを必要としている方のお役に立てたときです》(2016年11月29日)

     少年少女に対しては、《もちろん結果も大切ですが、がんばってきた過程それ自体に大きな意味があり、その経験は必ず己を強くします。そして、「強い人」は「優しい人」です。周囲や社会の人を思いやり、助ける人になってください》(2016年8月9日)

    「特に8月9日のブログの一節は、ぜひ豊田氏本人に読み返してほしいですね」(前出・週刊誌記者)

     禊の第一歩はまず自分のブログを読むことから?



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    韓国人カップル 日本の宿泊施設で隠しカメラを発見



    ゴゴ通信

    ゴゴ通信の元の記事はこちらからご覧ください

    【簡単に説明すると】
    ・韓国人カップルが日本の宿泊施設で隠しカメラを発見
    ・火災警報器型の隠しカメラ
    ・警察に通報するか領事館に頼るか迷う

    日本に旅行した韓国人カップルがAirbnbを利用し宿泊施設に泊まった。

    カップルはベッドで横になった際に天井に付いている火災警報器が緑のランプが付いていることを発見。光が出ている穴はベッドの方向を向いており、おかしいと思ったカップルは火災警報器を取り外した。

    予想通り、火災警報器は本物では無く、隠しカメラだった。インターネットで検索してみると、実際に火災警報器型の隠しカメラが売られていることが発覚。

    このカップルは「1月にも、この部屋に泊まった。幸いなことに、今回は盗撮を発見したが、1月には隠しカメラがあることも知らずに行為をしてしまった」と戸惑いを見せている。彼は「日本の警察に通報しなければいけない。領事館も役に立たないと思うがこういう場合はどうしたらいいのかわからない」と訴えかけた。

    Airbnbは個人が自分で家を旅行者に宿泊施設として提供する斡旋サービス。手頃な価格で宿泊施設を利用でき、地元の人と親しくなれる利点もあるが、安全性やプライバシーの侵害の問題などが提議されている。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.pref.aomori.lg.jp)



    1 Egg ★@\(^o^)/ :2017/06/28(水) 17:04:33.89 ID:CAP_USER9.net

    29年ぶりにプロ野球の1軍公式戦が行われる青森のテレビ番組表がインターネット上で話題になっている。
    28日に楽天・オリックス戦が弘前で開催されるが、中継する東北放送とテレビ青森の番組表は

    「本州の一番北のはずれに住んでいた私たちには職業野球は遠い出来事だった…」と始まり、
    「『俺、青森に転勤になった…今度は遠距離…』『楽天、一緒に見られるね!』
    『え…そうだね』」の文字が。謎の文言が並んだ番組表について、担当した東北放送スポーツ部に聞いた。

    この日の東北放送とテレビ青森の番組表は、プロ野球中継をハイテンションで伝える内容。

    「本州の一番北のはずれに住んでいた私たちには職業野球は遠い出来事だった…弘前出身寺山修司も焦がれた野球が青森に!
    29年ぶりの一軍公式戦解説は元三沢高エース元祖甲子園のアイドル太田幸司!」と、地元を代表する歌人とヒーローの名を組み入れて29年ぶり開催を喜んだ。

    ここまでは理解できるが、その後は「『俺、青森に転勤になった…今度は遠距離…』『楽天、一緒に見られるね!』『え…そうだね』」と突然、物語仕立ての内容に。
    東北放送スポーツ部に取材すると、大手引越し会社のCMに絡めたものだと明かした。

    元ネタのCMは、男性が「俺、転勤になった。青森に…これからは遠距離に…」と神妙な顔つきで女性に告げると
    『リンゴ、一緒に食べられるね!』と返事が。転勤のための引っ越しを前向きに楽しむという内容だ。

    番組表の内容を考えたスポーツ部担当者は「一瞬“えっ?”となるような内容になれば視聴者の方の目を引くかなと思いました。
    そして、青森を代表する歌人・寺山さんと太田さんの名前も使わせていただきました。

    この日の解説をする太田さんは、地元では現役のプロ野球選手よりも有名かもしれませんのでご当地らしさが出るようにしました」とコメント。
    29年ぶりの青森開催をテレビ局も盛り上げている。

    スポニチ 6/28(水) 16:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00000104-spnannex-ent

    番組欄

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【【テレビ】<青森で29年ぶりプロ野球1軍戦開催>嬉しくて?地元テレビ欄、意味不明な内容・・・・・】の続きを読む

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